紫外線や突然の雨で外壁の傷みが気になる
立川市エリアでは、夏場の強い日差しやゲリラ豪雨の影響で、外壁や屋根の色あせ・ひび割れ・防水性の低下にお悩みの方が多くいらっしゃいます。
東京都あきる野市・昭島市の外壁塗装, 屋根塗装, 屋根葺き替え工事, シーリング工事, 防水工事は鈴吉ペイントにお任せ
地域実績No.1の鈴吉ペイントが
「都内品質」の施工を「地元価格」で提供します。
立川市特有の悩み、私たちにお任せください。
立川市エリアでは、夏場の強い日差しやゲリラ豪雨の影響で、外壁や屋根の色あせ・ひび割れ・防水性の低下にお悩みの方が多くいらっしゃいます。
駅周辺や住宅街が広がる立川市では、「通行人や近隣の方に迷惑をかけないか心配…」と、騒音・塗料の飛散・工事車両の出入りに不安を感じる方も少なくありません。
立川市で利用できる住宅改修関連の助成制度など、外壁塗装や屋根工事に活用できる制度の確認から、面倒な申請手続きまでしっかりサポートいたします。
下請け業者に丸投げせず、経験豊富な自社専属の職人が責任を持って施工いたします。中間マージンが発生しないため、ワンランク上の高耐久塗料を使用しても費用を抑えることが可能です。
店舗のあるあきる野市から羽村市は車ですぐの距離です。「近い」からこそ、何かあった時の即日現地調査や、施工後の定期点検など、手厚いアフターサポートが可能です。困ったときにすぐに駆けつけられる安心感が強みです。
鈴吉ペイントの「体験型ショールーム」は、立川市からも車ですぐのあきる野市小川にございます。東京最大級の広さを誇るショールームでは、実際の色見本や塗料の質感を確かめられるため、イメージ通りの仕上がりが実現します。
立川市での施工事例をご紹介します。
クリックしていただくと、より詳細な施工内容をご確認いただけます。
外壁塗装工事は鈴吉ペイント開発の「スズヨシスーパーシリーズ」を使用し、高耐久かつ遮熱性にも優れた仕上がりを実現しました。シーリング工事には耐久性の高いオートンイクシードを採用し、目地の打ち替えやサッシまわりの補修を行ったうえで塗装を実施。外壁は2トーンで仕上げ、付帯部や基礎まで丁寧に施工することで、建物全体が明るく洗練された印象に生まれ変わりました。
| 施工内容 | 外壁塗装、屋根塗装 |
|---|---|
| 使用塗料 | 外壁 : スズヨシスーパーアクアII遮熱 メイン SC-04 アクセント SC-52 屋根 : スズヨシスーパールーフⅡ遮熱 SC-35 |
| 施工金額 |
753,000円〜
円〜
(税込)
|
外壁・屋根ともにウルトラフッ素プランを採用し、耐久性と美観を兼ね備えた塗装工事を行いました。外壁は既存の雰囲気から印象を変え、落ち着きのあるクールなカラーで仕上げることで、洗練された外観へと一新。付帯部はホワイト系で塗装し、全体のバランスを整えながら、艶を抑えた上品な質感で新築のような印象に仕上げました。
| 施工情報 | 外壁塗装、屋根塗装 |
|---|---|
| 使用塗料 | 外壁:ウルトラフッ素 屋根:ウルトラフッ素 |
| 施工金額 |
713,000円〜
円〜
(税込)
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外壁・屋根ともに、鈴吉ペイントが開発に携わった高耐久のスズヨシスーパーシリーズで塗装を行いました。外壁には無機遮熱塗料、屋根には遮熱塗料を採用し、美観の向上はもちろん、これからも快適にお住まいいただける仕上がりに。カラーの組み合わせにもこだわり、建物全体の印象がガラッと変わる、洗練された外観へと生まれ変わりました。
| 施工情報 | 外壁塗装、屋根塗装 |
|---|---|
| 使用塗料 | 外壁:スズヨシスーパーアクアII遮熱 メイン:SC-35 アクセント:SC-05 屋根:スズヨシスーパールーフⅡ遮熱 SC-35 |
| 施工金額 |
753,000円〜
円〜
(税込)
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外壁には高耐久の無機塗料「タテイル2」を採用し、落ち着きのあるPX-732で上品かつ重厚感のある外観に仕上げました。シンプルながらも高級感のある色味で、周囲の街並みにも自然と馴染みつつ、しっかりと存在感のある印象に。屋根にはエコグラーニを施工し、ブラウンカラーで外壁とのバランスを整えることで、統一感のあるあたたかみのある住まいへと生まれ変わりました。
| 施工情報 | 外壁塗装、屋根カバー工法 |
|---|---|
| 使用塗料 | 外壁:タテイル 2PX-732 屋根:エコグラーニ ブラウン(カバー工法) |
| 施工金額 |
825,000円〜
円〜
(税込)
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BLOG
鈴吉ペイントの従業員による
ブログを掲載しております。
あきる野市の店舗外壁改修|タイル・ALC・屋上防水の工事範囲を整理
[no_toc] 店舗の外装改修で、最初に整理する三つのことタイル、ALC、屋上など、場所と素材を分けて工事範囲を確認します。見積書と建物写真を対応させ、塗装・補修・撤去を区別します。来店客、スタッフ、搬入車両の動線を、工程と一緒に相談します。 目次を開くあきる野市野辺の店舗改修|実施した工事を部位別に紹介タイルは「交換する場所」と「仕上げを整える場所」を確認屋上防水は、外壁工事とは別の項目で確認する看板を撤去するなら、外した後の外壁まで打ち合わせる見積書は「部位・作業・数量・条件」で読み合わせるあきる野市の店舗改修は、工事を分けて整理するところから 店舗の外装改修は、外壁の色だけでは決められません。正面がタイルで側面がALC、屋上には防水があり、看板も取り付けられている建物では、それぞれに確認したい項目があります。 あきる野市で店舗の改修を検討している方へ、野辺の実際の工事を参考に、相談から見積もり、工程調整、引き渡しまでの整理方法をご紹介します。複数の工事を一度に相談するときも、場所ごとに分けると内容を把握しやすくなります。 あきる野市野辺の店舗改修|実施した工事を部位別に紹介 当社の施工事例に掲載している、東京都あきる野市野辺の店舗です。タイル外壁とALC外壁の施工、屋上防水に加え、一部のタイル交換と既存看板の撤去を行っています。 タイル面:水系スーパーUVコートクリヤーSi、艶ありALC面:水系ファインコートシリコン、KN60D屋上防水:DSカラーゼロその他の工事:一部タイル交換、建物正面の既存看板撤去 施工前。角に沿う窓と入口が見える、あきる野市野辺の店舗外観。 施工後。同じ店舗の外観です。屋上の防水面はこの写真には写っていないため、防水の仕様と工事範囲は施工記録で確認します。 あきる野市野辺の店舗改修の施工事例はこちら。外観写真で見える変化と、施工記録で確認できる工事内容を合わせてご覧ください。 この事例の工期や営業中の対応方法は、公開資料から確認できません。以下は店舗改修を相談する際の一般的な確認事項であり、掲載店舗で実施した運用を紹介するものではありません。 建物を一枚の壁として扱わず、場所と素材に分ける 見積もりの相談前に、まず建物の正面、側面、裏面、屋上という区分をつくります。そのうえで、どの面がタイルで、どの面が塗装された壁なのか、分かる範囲を写真に書き込んでみましょう。 素材の名前が分からない場所は、無理に判断しなくて大丈夫です。「正面入口の左側」「駐車場に面した壁」のように位置を示し、現地調査で確認してもらいます。 同じ建物でも、希望する仕上がりは場所ごとに違う タイルの風合いは残したいけれど、塗装部分は明るくしたい、といった希望もあります。全部を同じ方法できれいにするという話ではなく、残したい意匠と変えたい部分を分けて伝えてください。 今回の野辺の事例でも、タイル面とALC面では使った材料が異なります。透明な仕上げを検討する部分と、色を付けて塗る部分があることを、見積書でも読み分けられる形にしておきましょう。 気になる症状も、素材の一覧とは別に残す 「汚れが気になる」「一部が欠けている」「室内に染みがある」など、相談したい内容を場所に結び付けます。見た目を変えたい希望と、不具合を確認してほしい依頼を混ぜないことが大切です。 たとえば、入口付近を明るくする相談と、屋上からの漏水を疑う相談では、調査の観点が違います。最初に両方を伝えておけば、色の提案だけで話が進んでしまう行き違いを防ぎやすくなります。 タイルは「交換する場所」と「仕上げを整える場所」を確認 タイルの外観がくすんで見えるときも、洗浄や仕上げの相談と、タイル自体の状態確認は別に行います。表面がきれいになれば、すべての問題が解消するとは考えないようにしましょう。 野辺の施工記録では、劣化していた一部タイルの交換と、クリヤー塗装の両方が記載されています。このように複数の作業がある場合は、それぞれの場所と範囲を確認します。 調査写真に番号を付ける 補修を提案された箇所は、写真と見積書で同じ番号や部位名を使ってもらうと読み合わせやすくなります。「正面タイル補修」だけでなく、どこを対象にしているのか分かる記録を受け取りましょう。 調査時に確認できなかった部分がある場合は、その範囲も聞いておきます。足場を組んでから詳しく確認する箇所があるなら、追加の説明を受ける時点と、工事内容を決める流れを共有しておくと安心です。 交換するタイルの見え方も相談する 交換が必要な場合は、既存のタイルと交換候補をどう合わせるかを確認します。色や大きさ、表面の印象を、品番や見本で説明してもらいましょう。 既存品と同じものを用意できるか、見え方に差が出る可能性があるかは、実際の材料を確認して判断します。施工前の写真だけを見て、完全に同じ外観に戻ると決めつけないことが大切です。 ALC面は、塗る範囲と補修の説明を分けて読む ALC面の改修では、仕上げ色を選ぶ前に、現地調査で何を確認したかを聞きましょう。壁の表面だけでなく、目地や開口部のまわりなど、施工店が確認した箇所とその説明を受け取ります。 必要な作業は建物の状態によって異なります。今回の事例に採用された塗料名だけを根拠に、別の店舗にも同じ補修や塗装仕様が適しているとは判断できません。 補修範囲を「一式」の言葉だけで終わらせない 見積書に補修一式という項目がある場合は、どの箇所を、どのような作業で対応する想定なのか説明してもらいます。数量が確定していないところは、その理由と確認方法を聞いてください。 説明を聞いたら、写真に印を付けるか、打ち合わせメモに残します。完成後に壁の色が変わると施工前の気になる場所が探しづらくなることもあるため、位置の記録が役立ちます。 店舗らしい色は、看板や入口との関係で考える 外壁の色は、商品やサービスの雰囲気、残す看板、入口の枠、シャッターなどと一緒に検討します。色番号だけを先に決めず、今回塗らない部分の色も配色の中に含めてください。 明るさを変えたいのか、入口を分かりやすくしたいのか、建物全体を落ち着かせたいのかを整理すると、候補を絞りやすくなります。施工例の色は参考にしつつ、ご自身の店舗の見本で確認しましょう。 屋上防水は、外壁工事とは別の項目で確認する 屋上は地上から見えにくいため、完成した外観だけでは工事内容を確認できません。現況写真、施工範囲、提案する工法、使用材料を、外壁とは別に説明してもらうことが大切です。 野辺の事例では、屋上防水にDSカラーゼロを使用したことが記載されています。ただし、製品名だけから、詳しい層構成やすべての納まりまで読み取ることはできません。 平らな床以外に、どこを含むかを聞く 見積もりの際は、屋上の平場、立ち上がり、排水口のまわりなど、どこを対象にしているかを写真や図で示してもらいます。部位の名称が分からなくても、図の上で場所を指せれば確認できます。 屋上に設備がある場合は、その周辺で作業できる範囲や、設備の移動・取り外しが必要かも相談します。設備に関する作業を、外壁塗装や防水の金額に当然含まれるものと考えず、担当範囲を明確にしましょう。 漏水の相談がある場合は、室内側の記録も用意 室内に染みなどがある場合は、発見した時期、雨の日との関係、場所が分かる写真を伝えます。雨水の入り口を、染みの位置だけで決めつけず、必要な調査を相談してください。 天井を自分で開けたり、危険な場所へ上ったりする必要はありません。分かっていることと分からないことを分けて伝えることで、調査時に確認してほしい内容が明確になります。 看板を撤去するなら、外した後の外壁まで打ち合わせる 看板の撤去を含む改修では、「看板を外す」という作業だけでなく、撤去後にどの状態まで仕上げるかを確認します。野辺の事例でも、建物正面の既存看板を撤去しています。 取り付け部分の状態は、撤去前にはすべて見えないこともあります。確認できている部分と、外してから判断する部分を分け、必要な補修が見つかったときの連絡方法を決めておきましょう。 看板に関連する作業を一覧にする 看板本体の撤去、支持部材の扱い、電源の有無の確認、撤去後の壁面の仕上げ、撤去物の処分などを、対象に応じて整理します。これは相談項目の例で、すべてが今回の事例で行われたという意味ではありません。 新しい看板を取り付ける予定があるなら、設置を担当する会社との作業順序も確認してください。外壁の仕上げを終えた後に、別の作業が必要になることを見落とさないようにします。 工事中の店舗案内も早めに考える 看板が外れたり足場で店名が見えにくくなったりする期間について、来店客に入口をどう案内するか相談しましょう。仮の案内を出す場合も、通行や工事の妨げにならない位置を確認します。 案内の必要な日が分かれば、店舗側の告知も準備しやすくなります。工事日程に変更があった際、誰が案内を更新するかも決めておくと連絡が整理できます。 営業への影響は、普段の一日の動きから確認する 改修中に営業を続けられるかは、店舗の使い方、工事範囲、動線などによって変わります。営業を続ける希望がある場合も、最初から可能と決めず、現地で条件を確認してください。 開店準備、来店が集中する時間、商品搬入、清掃、閉店作業まで、普段の流れを伝えます。営業時間の数字だけでは伝わらない、店舗ごとの事情が見えてきます。 お客様が出入りする入口と、スタッフ専用の入口。納品車両が止まる場所と、荷物を運ぶ通路。工事車両や材料を置ける場所、置けない場所。音、におい、窓の開閉などについて事前に相談したい時間帯。屋外の商品、植木、備品などを移動する担当と時期。作業日の連絡担当者と、当日の変更を伝える連絡先。 「できれば避けてほしい時間」と「必ず確保する必要がある動線」を分けて伝えると、工程を相談しやすくなります。すべての希望を同時に実現できるとは限らないため、優先順位を共有してください。 雨天などで予定が変わる場合も、変更が確定してから伝えるのか、可能性の段階で共有するのかを相談します。店舗側の告知や搬入予定に影響する情報を、早めに把握できるようにします。 見積書は「部位・作業・数量・条件」で読み合わせる 複数工種の改修では、総額の比較だけでは内容の違いが見えにくくなります。まず、タイル、ALC、屋上、看板という部位ごとに、どの作業を含むかを分けて確認しましょう。 次に、補修、塗装、防水、撤去といった作業内容を見ます。写真と見積書の名称が違う場合は、同じ場所を指しているか担当者と確認し、読み替えのメモを残してください。 数量が異なる提案は、その理由から比べる 外壁面積や補修数量に差がある場合、すぐにどちらかが誤りだと決めず、対象範囲と算出方法を聞きます。開口部や施工しない面、見えない部分の扱いが揃っているかを確認しましょう。 追加確認後に変わる可能性がある数量は、確定している数量と分けて説明してもらいます。増減が出た場合の報告方法と、施工前に承認する手順も打ち合わせてください。 共通費用と部位別費用を重ねて数えない 足場、養生、運搬、清掃などが、どの項目に含まれているかを確認します。別会社の見積もりを比較する際も、片方では一式に含まれ、もう片方では別項目になっている場合があります。 「高い・安い」を判断する前に、対象工事を同じ一覧へ並べましょう。施工事例ページの参考価格を、掲載店舗の確定契約額や、ご自身の店舗の見積額として使わないことも大切です。 工事の途中と引き渡しで、記録を受け取る 完成すると見えなくなる部分や、高い場所の作業について、どの写真や記録を受け取れるかを事前に確認します。外観のビフォーアフターと、工事内容を説明する記録は、それぞれ役割が違います。 写真には、撮影場所と作業内容の説明があると読み合わせやすくなります。写真が多いだけで安心と考えず、見積もりで説明された作業と対応しているかを確認してください。 途中で工事範囲が変わったら、最終版へ反映する 調査時には見えなかった部分が確認でき、工事内容が変更になる場合は、理由、対象箇所、費用、日程への影響を説明してもらいます。口頭のやり取りだけにせず、決定した内容を残しましょう。 最初の見積書だけを保管すると、完成後に実際の施工範囲が分からなくなることがあります。変更内容を含む最終の資料と、使用した材料の記録を一緒にまとめておくと、次の相談にも役立ちます。 引き渡しでは、店舗側の使い方も確認する 移動していた備品をいつ戻せるか、仕上げ面の手入れはどうするか、気になる点があったらどこへ連絡するかを聞きます。屋上への立ち入りや設備まわりの扱いも、担当者の説明に沿って確認してください。 建物の管理担当者と店舗のスタッフが別の場合は、工事資料を誰が保管するかを決めます。外観写真、使用材料、部位別の施工範囲、連絡先を一緒にしておくと、担当者が変わった際も引き継ぎやすくなります。 あきる野市の店舗改修は、工事を分けて整理するところから 野辺の施工例のように、タイル、ALC、屋上防水、看板撤去を合わせて相談する場合も、部位ごとに目的と工事範囲を整理すると全体像がつかみやすくなります。色の変更と、不具合への対応を分けて確認することが出発点です。 鈴吉ペイント あきる野本店では、建物の状態とご希望を確認し、外壁塗装や改修工事をご提案します。ご相談の際は、気になる場所の写真、残っていれば図面や過去の工事記録、営業上の条件をお知らせください。 あきる野市の店舗外壁改修・防水工事のご相談はこちら。まだ工事範囲が決まっていない場合も、確認したい箇所と希望する時期を整理するところからご相談いただけます。
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日の出町の屋根塗装|錆・色あせの調査写真と見積もりを確認する方法
[no_toc] 屋根の錆や色あせが気になったら色の変化と、雨漏りなどの困りごとを分けて伝えます。塗装できるかは写真の印象だけで決めず、屋根材と状態を確認します。下地処理、補修、塗装の範囲を、調査写真と見積書で照合します。 この記事の目次を開く日の出町平井の屋根塗装|ロイヤルブルーの仕上がり錆の写真だけで、塗装できるかを決めない調査写真は、全体・場所・状態の順番で読む下地処理・補修・塗装を、別の項目として確認する見積もりを比較するときは、対象と条件をそろえる完成写真と施工記録を、一緒に受け取る 日の出町で屋根の塗り替えを考えている方からすると、屋根は日常的に近くで確認しづらい場所です。「赤茶色の部分が見える」「以前より色が薄く見える」と気付いても、どのように相談すればよいか迷うことがあります。 大切なのは、すぐに塗料を選ぶことより、何が気になっていて、どの部分を確認する必要があるかを整理することです。日の出町平井の屋根塗装事例を紹介しながら、調査結果と見積もりを読み合わせる方法を解説します。 日の出町平井の屋根塗装|ロイヤルブルーの仕上がり 当社の施工事例に掲載している、日の出町平井の屋根塗装工事です。公開されている施工記録には、既存屋根の錆と塗膜の劣化を確認し、下地処理を行ってから塗装したことが記載されています。 採用した塗料はSPパワーサーモSi、仕上げ色はロイヤルブルーです。この事例では、施工前後の写真と、使用材料の記録を合わせて確認できます。 施工前。次の施工後写真と同じ施工事例の屋根です。 施工後。施工記録ではSPパワーサーモSi、ロイヤルブルーを採用しています。 日の出町平井の屋根塗装の施工事例はこちら。この写真から、別の建物の屋根にも同じ工事が適していると判断することはできません。 以下は、屋根の塗装や補修を相談するときの一般的な確認項目です。掲載事例で使用した下塗り材、補修数量、工期など、公開記録にない詳細を推測して紹介するものではありません。 まず、見た目の変化と建物の困りごとを分けて伝える 「屋根が傷んでいる気がする」という説明でも相談は始められますが、気になったことを具体的にすると確認が進めやすくなります。色、表面の状態、部材の見え方、室内の変化を分けて書き出してみてください。 たとえば、色が薄く見えることと、天井に染みができたことは、別の情報として伝えます。同じ時期に気付いても、原因が同じとは限らないためです。 「いつ、どこから見て気付いたか」を残す 道路から見えたのか、二階の窓から見えたのか、点検写真を見せてもらって気付いたのかをメモします。見ている位置が分かると、現地調査で対象を特定しやすくなります。 いつから気になっているのかも、分かる範囲で伝えてください。「前からあったと思うが時期は不明」という場合も、無理に年月を決めず、そのまま共有して構いません。 室内に変化がある場合は、屋根の相談と一緒に伝える 天井や壁の染み、雨の日に気になる状況などがある場合は、発見時期と場所を伝えます。屋根の見た目だけを相談して、室内の困りごとが伝わらないままにならないようにしましょう。 染みの真上だけが確認対象になるとは限らないため、原因は調査で確認します。塗装する予定だから漏水への対応も含まれるはず、と考えず、調査と工事の目的を明確にしてください。 錆の写真だけで、塗装できるかを決めない 屋根表面に錆らしい変化が見えた場合も、写真だけでは材質や傷みの深さ、見えない部分の状態までは分かりません。現地調査では、どこを確認して塗装を提案するのか説明を受けましょう。 今回の平井の事例は、下地処理後に塗装を行った施工例です。すべての錆びた屋根を、同じ材料と同じ作業で塗り替えられるという意味ではありません。 屋根材と過去の工事の記録を用意する 図面や仕様書、以前の見積書が残っていれば、屋根材や過去の施工を確認する手掛かりになります。製品名が分からない場合は、外観が似た材料の名前を自分で当てはめず、担当者に確認を依頼してください。 以前に一部を補修したことがある、塗装をした時期は覚えている、雨樋だけ交換したことがある、といった情報も伝えます。書類がない場合も、分かっている履歴と不明な点を分けて共有すれば大丈夫です。 塗装以外の提案が出たら、理由を聞く 調査の結果、塗装以外の工事を提案された場合は、工事名だけで判断せず、どの部分の状態が理由なのかを写真と説明で確認します。表面を整える目的と、傷んだ部材へ対応する目的を分けて聞きましょう。 複数の案がある場合は、それぞれで対応する範囲、残る部分、今後確認することを比べます。材料名や金額を先に比べるより、「今回何を解決する工事か」が分かりやすくなります。 調査写真は、全体・場所・状態の順番で読む 屋根の写真を何枚も見せてもらうと、どこを写した写真か分からなくなることがあります。まず屋根全体が分かる写真や図を見てから、個別の箇所の写真へ進むと整理しやすくなります。 写真に番号を付け、見積書や説明でも同じ番号を使ってもらうと読み合わせに役立ちます。「写真三番の箇所に、見積書のこの補修を提案している」と対応が分かる形を目指しましょう。 写真で確認したことと、調査者の判断を分ける 「この部分が変色している」という観察と、「この作業が必要」という提案は別の内容です。どのような状態を確認し、そのために何を提案しているのか、二段階で説明してもらってください。 写真では分からないことがある場合は、その点も聞きます。確認できなかった場所を、問題がなかった場所と同じ扱いにしないことが大切です。 追加の確認が必要な部分を記録する 足場を組んでから詳しく見る部分などがある場合は、どの段階で確認し、結果をいつ報告するのか相談します。追加の作業が必要になったときの説明と判断の流れも決めておきましょう。 調査報告には、現時点の判断と、追加確認後に決める項目を分けて残します。見積もりを受け取った時点ですべてが確定しているのかどうかを理解することが、工事中の行き違いを減らす助けになります。 下地処理・補修・塗装を、別の項目として確認する 屋根塗装の提案を受けたら、仕上げ塗料だけでなく、その前にどのような作業を予定しているかを確認します。下地処理、補修、塗装という言葉が、見積書のどの項目に対応するかを聞いてください。 平井の事例でも、施工記録には塗装前の下地処理が記載されています。ただし、その記述だけから、具体的な道具や作業量、別の建物に必要な処理内容まで決めることはできません。 「ケレン」と説明されたときの質問例 見積もりや説明にケレンという言葉が出てきたら、今回の屋根では何を対象に、どの範囲を処理するのかを確認しましょう。専門用語を覚えることより、自分の建物で予定している作業を理解することが重要です。 たとえば「錆が見える部分だけか、屋根全体の表面も確認するのか」「作業の結果をどの写真で見られるか」と聞くと、説明が具体的になります。すべての現場で同じ作業になるとは考えないようにします。 補修を含む場合は、場所と数量を見る 部材の補修や交換などを含む提案なら、対象の場所と数量を確認します。「屋根補修一式」という表記だけで分かりにくい場合は、調査写真へ印を付けてもらってください。 数量が変わる可能性があるときは、どの条件で変わるのか、施工前に説明を受けられるのかを確認します。工事の途中で内容を変更する場合も、口頭だけでなく記録を残すことが大切です。 使用材料は、上塗りだけでなく組み合わせで確認 提案する塗料の製品名と、下塗りなどを含む仕様を説明してもらいます。既存の屋根材や状態を確認したうえで、どの組み合わせを採用するのかを理解しましょう。 「何回塗るか」という数字だけでは、施工範囲や材料の違いは分かりません。回数、使う材料、各作業の目的がつながる形で説明を受け、見積書の内容と照合してください。 屋根の色は、道路からの見え方と壁との関係で考える 今回の事例ではロイヤルブルーを採用しています。屋根を鮮やかな色へ変えたい場合も、屋根単体の見本だけでなく、外壁や破風板、雨樋との組み合わせを確認しましょう。 屋根が大きく見える建物と、地上からあまり見えない建物では、配色の印象も変わります。普段建物を見る方向から撮った写真を使い、色が占める面積を確かめると相談しやすくなります。 色見本と写真を使い分ける 施工写真は、配色の方向性を考える資料として役立ちます。一方、写真の色は撮影条件や画面設定によって変わるため、実際に採用する色は製品の見本で確認してください。 見本を比べるために屋根へ上る必要はありません。安全な場所で色みを確かめ、全体のバランスは写真やシミュレーションで確認するなど、目的に応じて資料を使い分けます。 色名、製品名、塗る範囲を一緒に記録 色が決まったら、製品名と色名、塗装する場所を一組で残します。大屋根と下屋、別棟などがある場合は、どこまで同じ仕様なのかを確認してください。 屋根の色を変える際に、雨樋や破風板も同時に塗るとは限りません。残る部材の色を含めて配色を確認し、工事範囲を勝手に広く解釈しないようにしましょう。 遮熱塗料を選ぶときは、資料の条件まで聞く 掲載事例では、シリコン遮熱塗装のプランでSPパワーサーモSiを採用しています。機能を重視して検討する場合も、製品名だけでご自身の建物で得られる結果を決めないことが大切です。 屋根表面の温度に関する説明と、室内の体感や光熱費の説明は、同じものではありません。資料の数値が何を測ったものか、どの条件で比較したものかを確認してください。 期待することを、先に言葉にする 屋根の美観を整えたいのか、暑さへの対策も相談したいのか、今後の維持管理を考えたいのかを伝えます。複数の希望があれば優先順位を整理すると、提案の説明を聞きやすくなります。 今回の事例では、施工後の室温や光熱費を測った記録は確認できません。そのため、「この工事で室温が何度下がった」といった数値は紹介せず、採用材料と工事内容を参考情報としてお伝えしています。 見積もりを比較するときは、対象と条件をそろえる 複数の見積もりを比べる場合は、まず同じ屋根の範囲を対象としているかを確認します。面積、付帯する部材、補修、足場などの扱いが異なると、総額だけでは比較できません。 塗装する屋根の面と面積が分かる。下地処理と補修の範囲が、調査写真と対応している。下塗りから仕上げまで、使用材料の説明がある。雨樋などの周辺部材が含まれるか分かる。足場、養生、清掃などの費用の扱いが分かる。追加確認の結果で変わる可能性のある項目が示されている。 施工例のページにある参考価格を、その現場の確定契約額や、ご自宅の施工金額として扱うことは避けてください。実際の面積や状態を確認した提案内容で判断しましょう。 説明が異なるときは、相違点だけを並べる 一方が塗装、もう一方が別の工事を提案している場合は、なぜ判断が違うのかを聞きます。確認した屋根材や傷みの範囲に違いがないか、写真と説明を読み合わせてください。 結論を急いで一社に合わせる必要はありません。分からない項目を残したまま価格だけで決めず、確認したい質問としてまとめると、ご家族とも判断の材料を共有できます。 工事前に、日程と生活への影響を確認する 工事が決まったら、足場、作業車両、材料の置き場、洗濯や窓の開閉への影響などを確認します。屋根工事だから普段の生活には関係しないと考えず、ご自宅の使い方を伝えておきましょう。 天候などで作業予定が変わる場合の連絡方法も決めます。日程の変更が分かったとき、誰からどのように連絡が来るかを確認しておくと、生活上の調整がしやすくなります。 作業を進める条件を担当者に聞く 気温や湿り気などの条件は、使用材料や工程に応じて確認が必要です。一般的な日数だけで判断せず、採用する仕様に沿ってどう工程を組むか説明してもらってください。 工期の短さだけを優先するのではなく、必要な作業と待ち時間を確保した計画かを確認します。日程に希望がある場合は、早い段階で伝え、対応できる範囲を相談しましょう。 完成写真と施工記録を、一緒に受け取る 屋根の完成時は、地上から見える色だけでなく、写真と工事記録で施工範囲を確認します。下地処理や補修など、完成すると見えにくくなる作業について、どの記録を受け取れるかを事前に聞いておきましょう。 写真には、場所と作業内容の説明があると読みやすくなります。見積書の項目と対応させ、途中で変更した内容も最終の記録へ反映してもらってください。 今後の点検や相談に使える形で残す 使用した製品名、色名、施工日、補修した場所、連絡先をまとめて保管します。次に気になる変化が出たとき、過去の工事内容を説明する手掛かりになります。 自分で屋根へ上って確かめる必要はありません。安全に見える範囲の変化や室内の気になることを記録し、判断がつかない場合は施工店へ相談してください。 日の出町の屋根塗装は、気になる箇所の確認から 日の出町平井の実例では、錆と塗膜の劣化を確認し、下地処理後に屋根塗装を行っています。ご自宅でも、仕上げ色を選ぶ前に、屋根材と状態、必要な作業を確認することが大切です。 鈴吉ペイント あきる野本店では、建物の状態とご希望を確認し、屋根のメンテナンスをご提案します。気になる場所の写真や、残っていれば以前の工事資料をお知らせください。 日の出町の屋根塗装・点検についてのご相談はこちら。塗装で対応できるか分からない段階でも、確認してほしいことを整理するところからご相談いただけます。
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青梅市のダークグレー外壁塗装|屋根との配色・艶・見積もりの確認ポイント
[no_toc] ダークグレーの塗り替えで先に決めたいこと「今の色を残す」のか「今より暗くする」のかを分けて考えます。屋根、外壁、雨樋、窓枠を一緒に見て、濃色の面積と艶を確認します。色の相談と建物の状態の確認を並行して進め、補修や塗装範囲を見積書に残します。 目次を開く青梅市河辺の実例|屋根と外壁を濃いグレーでまとめた住まい屋根と外壁のグレーは、一枚の見本のようには見えません艶と色の濃さを、別の項目として選ぶ屋根と外壁を一緒に相談するときの見積もりの読み方打ち合わせから完成確認まで、色の記録をつなげる青梅市でダークグレーの塗り替えを相談する方へ 「今の落ち着いた外観は好きだけれど、色あせた印象を整えたい」。青梅市で屋根・外壁の塗り替えを考える際、大きく色を変えるかどうかで迷う方もいらっしゃると思います。 ダークグレーの住まいは、同じ濃色系で塗り直す方法も選択肢です。ただし、色名だけを合わせても、屋根との組み合わせや艶の違いで完成時の印象は変わります。 今回は、青梅市河辺の屋根・外壁塗装の実例を入口に、濃色を活かした塗り替えの相談方法を整理しました。施工例の事実と、ご自宅で確認したい一般的な項目を分けて紹介します。 青梅市河辺の実例|屋根と外壁を濃いグレーでまとめた住まい 当社の施工事例に掲載している、東京都青梅市河辺の一戸建てです。屋根と外壁の両方を塗装し、既存のダーク系の雰囲気を活かした仕上げが紹介されています。 屋根:ウルトラフッ素/ディープグレー外壁:ウルトラフッ素/ダークグレー、PX-707確認できる工事内容:屋根塗装・外壁塗装 施工前。同じ住宅の施工後写真と組み合わせて掲載しています。 施工後。施工記録では外壁PX-707、屋根ディープグレーを採用しています。 この事例で参考にしたいのは、まったく別の配色へ変えるだけが塗り替えではないという点です。ご自宅の気に入っている雰囲気を残しながら、仕上がりを整える方向でも相談できます。 写真は撮影時の光や画面設定の影響を受けます。この写真を色見本の代わりにせず、候補色を絞る参考としてご覧ください。 青梅市河辺の屋根・外壁塗装の施工事例はこちら。以下では、この住宅で実施したと確認できない補修や工事期間を推測せず、塗り替え相談の際に役立つ確認項目を紹介します。 「同じ色に戻す」と「今見えている色に合わせる」は違います 現在の外壁を見て「同じグレーでお願いします」と伝えると、新築時の色を指すのか、年月を経た今の見え方を指すのかが曖昧になることがあります。まず、どちらを希望するのかを整理しましょう。 新築時や前回塗装時の仕様書に色番号が残っていれば、相談の手掛かりになります。番号が分からない場合は、分からないままで構いませんので、記憶だけで特定せず現在の建物と色見本を比べます。 過去の写真は、色よりも希望を伝えるために使う 以前の家族写真に建物が写っていれば、「このころの落ち着いた雰囲気が好き」という説明に使えます。ただし、写真から正確な塗料名や色番号を読み取れるわけではありません。 撮影した時間や天気が違う写真同士では、同じ外壁でも色の差が大きく見える場合があります。比較するときは、明るさの好み、青みや茶色みの有無、艶の印象など、気になる点を言葉でも添えてください。 今の外観で残したい部分を三つ挙げる たとえば「屋根と壁がまとまっている」「窓枠が目立ちすぎない」「玄関ドアの色が合っている」といった点です。これは希望を整理するための例で、今回の施工主様のご要望を紹介するものではありません。 好きな部分が分かると、候補色を変える理由も明確になります。「何となく新しい色にする」だけで進めるより、完成後に何を大切にしたかったのかを確認しやすくなります。 屋根と外壁のグレーは、一枚の見本のようには見えません 屋根と壁は面の向きが異なり、道路から見える面積も違います。同じ系統の色を選んでも、見る位置や光の当たり方によって、それぞれの明るさが違って見えることがあります。 屋根が大きく見える住宅と、壁の面積が目立つ住宅では、配色の確認方法も変わります。ご自宅を普段見る道路側や玄関への通路から、無理のない位置で全体を確かめましょう。 屋根の色を先に決めてよい場合、並べて考えたい場合 屋根を今回塗装せずに残すなら、その既存色を前提に外壁の候補を選びます。屋根も塗る予定なら、外壁色と屋根色の見本を並べ、両方の組み合わせを確認するのがおすすめです。 外壁の濃さだけを先に確定すると、屋根や雨樋まで加えたときに想像より暗く感じることがあります。外壁、屋根、付帯部の候補を一枚の打ち合わせ資料にまとめると、全体像を共有できます。 雨樋や破風板の色を「お任せ」で終わらせない 外壁以外の細い部材も、建物の輪郭をつくります。雨樋や破風板を黒にするのか、外壁に近い色にするのかで、線をはっきり見せるか、壁になじませるかという違いが生まれます。 部材の名前が分からないときは、建物写真に丸を付けて「この線の部分」と示せば大丈夫です。塗る部分、交換する部分、今回は手を加えない部分も一緒に確認してください。 艶と色の濃さを、別の項目として選ぶ 落ち着いた仕上がりを希望しているのに、打ち合わせでは色番号だけを確認していた、という行き違いは避けたいものです。色と艶は、それぞれ希望を伝えましょう。 「暗い色だから艶も控えめになる」とは限りません。どの艶の仕様が選べるかは採用する製品によるため、候補の塗料で用意できる見本と仕様を確認します。 希望する見え方を、短い言葉で残す たとえば「光が当たっても落ち着いて見せたい」「新しく塗った感じが分かる仕上がりがよい」などです。好みの写真がある場合も、色が好きなのか、艶が好きなのかを分けて伝えてください。 製品を変更する場合には、色の候補だけでなく艶の確認もやり直します。同じ呼び名の色や似た色番号でも、別の製品へ変更した結果を以前の見本だけで確定しないようにします。 一回の屋外確認で決めきれなくても大丈夫 見本は日なたと日陰で比べ、可能であれば時間帯を変えて確認します。直接壁に当てた状態と、少し離れた状態の両方を見ると、ご自身が気にする見え方を整理しやすくなります。 色見本の確認のために屋根へ上がる必要はありません。屋根の状態や高所の色の確認は、施工店へ写真や説明を依頼してください。 ダークグレーなら汚れも劣化も見えなくなる、とは考えない 濃い色を選ぶ理由に「汚れを目立ちにくくしたい」がある場合は、何の汚れが気になるのかまで伝えることが大切です。雨だれなのか、土ぼこりなのか、白っぽい跡なのかで相談の内容が変わります。 汚れの見え方は、壁の色だけでなく、汚れの色、付く場所、光の条件にも左右されます。ダークグレーにすれば、どの種類の汚れも見えなくなるわけではありません。 気になる場所を、先に写真で記録する 窓の下、換気口のまわり、雨樋の近くなど、気になる位置が分かる全体写真と近接写真があると相談しやすくなります。近づけない場所は無理に撮影せず、場所だけを伝えてください。 「汚れが落ちればよい」のか「跡が付きやすい原因も確認したい」のかを分けて伝えると、見積もり時に説明してほしい項目が明確になります。原因を写真だけで決めつけず、現地で確認することも必要です。 塗り替え後の見た目だけで、内部の状態を判断しない 完成写真がきれいでも、下地の補修内容や見えない部分の状態までは読み取れません。反対に、色が古く見えるという理由だけで、必要な工事範囲を決めることもできません。 色の提案とは別に、現地調査でどこを確認したのか、どの部分に補修を提案するのかを説明してもらいましょう。今回の施工写真も、ご自宅に必要な補修を診断する資料ではありません。 屋根と外壁を一緒に相談するときの見積もりの読み方 屋根と外壁の塗装を同時に検討していても、すべての住宅が同じ工事内容になるわけではありません。それぞれの素材、状態、過去の工事内容を確認したうえで、今回の工事範囲を決めます。 見積書では総額だけでなく、屋根、外壁、付帯部、補修の項目を分けて読みます。「この金額に何が含まれるか」を先に理解すると、複数の提案を比べやすくなります。 屋根と外壁、それぞれの塗装範囲と数量が分かるか。使用する塗料の製品名と、下塗りを含む仕様の説明があるか。補修の内容と対象箇所が、調査写真と対応しているか。雨樋、破風板、軒天などの付帯部が含まれるか。足場、養生、清掃などの費用が、どの項目に含まれるか。調査時点で分からない部分と、追加確認が必要な条件が説明されているか。 塗料の名称が同じでも、工事範囲や下地の補修が異なる提案は、そのまま金額だけで比べられません。不明な項目に印を付け、回答を見積書や打ち合わせ記録へ反映してもらってください。 施工事例ページの「○円〜」という表示も、ご自宅の見積額や掲載住宅の確定契約額として扱わないようにします。面積や状態、選ぶ工事が違うため、ご自宅に合わせた内容を確認することが必要です。 打ち合わせから完成確認まで、色の記録をつなげる 候補を決めたら、外壁、屋根、付帯部ごとに「製品名・色番号または色名・艶・塗る範囲」を残しましょう。口頭で伝えた内容を一枚にまとめると、ご家族と施工店で確認できます。 色番号だけのメモでは、どの部分の番号だったか分からなくなることがあります。建物写真へ矢印を引き、番号と部位を結び付けておくと、後から確認しやすくなります。 工事途中で変更したくなった場合 変更を希望するときは、どの部分をどう変えたいのかを担当者へ連絡し、対応できる工程か、追加費用や日程への影響があるかを確認します。対応可能と決まった内容を、新しい記録に残してください。 複数のご家族が別々に希望を伝える場合も、最終的に採用する案を一本化します。「最新の決定内容」がどれかを、打ち合わせ日とともに明確にしておくと安心です。 完成時には、色と工事範囲をそれぞれ確認する 全体の印象を確認したら、打ち合わせ記録に沿って、外壁と付帯部の色や範囲を見ていきます。高所や見えにくい部分は、担当者の説明と施工写真を使って確認してください。 光の当たり方による見え方の違いと、確認が必要な仕上がりの差を自分だけで判断する必要はありません。気になる場所を具体的に示し、説明を聞いてから確認内容を残しましょう。 塗り替え後の写真を、次の点検にも使える記録にする 完成した日に写真を残すなら、外観全体に加えて、以前から気にしていた場所も撮影しておきましょう。窓下の跡や雨樋の近くなど、相談した場所を後から探し直さずに済みます。 年月がたって気になる変化を見つけた場合、同じ方向から撮った写真があると、いつ、どこで、何が変わったように見えるのかを説明しやすくなります。写真は診断そのものではなく、施工店へ状況を伝える補助資料です。 暗い壁の写真は、明るさを加工せずに残す 見やすくするために明るさや色を大きく加工すると、その時点の状態が伝わりにくくなることがあります。加工した写真を使う場合も、元の写真を一緒に保管しておくと確認に役立ちます。 撮影日と場所が分かるようにし、近くから撮った写真だけでなく、建物のどの部分か分かる少し離れた写真も添えます。気になる箇所へ矢印を付けた画像は、元画像とは別に保存すると整理しやすくなります。 気になる跡を見つけても、先に強くこすらない 原因が分からない跡は、まず状態を記録して相談しましょう。自己判断で強い洗剤や硬い道具を使う前に、採用した仕上げに合う手入れの方法を確認してください。 お引き渡し時には、日常の確認方法と、気になることがあった場合の連絡先も聞いておくと安心です。色や艶の変化が気になる場合も、「何年で必ずこうなる」と決めつけず、その場所の状態を見てもらいましょう。 青梅市でダークグレーの塗り替えを相談する方へ 青梅市河辺の実例のように、既存の濃色系の雰囲気を活かす塗り替えも選択肢です。色を大きく変えなくても、屋根と外壁、付帯部まで含めて考えることで、希望する外観を具体化できます。 ご相談前に用意するものは、ご自宅の全体写真、気になる場所のメモ、残っていれば前回の仕様書や見積書です。すべて揃っていなくても、今の外観の好きなところと変えたいところを伝えるところから始められます。 配色の考え方をもう少し比べたい方は、外壁の色の組み合わせと塗り分けの案内もご覧ください。グレー単色に近いまとめ方と、明るい色を加える方法を比較できます。 鈴吉ペイント あきる野本店では、お住まいの状態と希望する仕上がりを確認し、屋根・外壁塗装をご提案します。青梅市の屋根・外壁塗装についてのご相談はこちらから、確認したい点をお知らせください。
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あきる野市のサイディング塗装|目地と模様の塗り分けで確認したいこと
[no_toc] 先に押さえたい3つのポイントサイディングの目地と模様の色分けは、外壁の面ごとのツートンとは別の考え方です。仕上がりは色番号だけでなく、凹凸の形、塗り分ける範囲、見本の見え方まで合わせて確認します。屋根や窓など残す部材も含め、写真と打合せ記録で完成のイメージを共有しましょう。 目次を開くあきる野市小川の施工例:目地と模様をグレー系で塗り分けご自宅の壁でできるかは、まず素材と現状を確認する色選びは、まず「残す色」を並べるところから見積もりでは、単色仕上げと条件をそろえて比べる工事中と引き渡しで確認することあきる野市のサイディング塗装は、柄の残し方からご相談ください 「今のサイディングの模様が気に入っているけれど、塗り替えると全部同じ色になってしまうの?」。外壁塗装の色決めでは、色そのものだけでなく、壁の凹凸や目地の見え方も気になるところです。 あきる野市でサイディングの塗り替えを検討する方へ、目地と模様を塗り分ける仕上げの考え方を紹介します。実際の施工写真と、見積もりや色決めの場で確認しておきたい項目を合わせてご覧ください。 掲載するのは、東京都あきる野市小川で当社が行った屋根カバー・外壁塗装の事例です。施工前後は同じ住宅の写真です。 この記事の相談例や比較方法は一般的な検討のためのもので、こちらのお客様との実際の打合せを再現したものではありません。 あきる野市小川の施工例:目地と模様をグレー系で塗り分け あきる野市小川の施工前。外観全体を見ながら、塗り替える部分と残す部分を整理します。 この施工例では、外壁にウルトラSiを採用し、目地部分をシルバーグレーのPX-702、模様部分をダークグレーのPX-707で仕上げています。公開されている施工記録には、4層目としてウルトラトップを使用したことも記載されています。 屋根はシルキーG2のブラックを用いたカバー工法です。外壁だけを見るのではなく、屋根まで含めた外観の組み合わせとして確認できる事例です。 ご自宅にも同じ材料や工程を採用できるかどうかは、現在の状態を調べて判断します。 同じ住宅の施工後。目地と模様の色分けに、ブラックの屋根を組み合わせています。 写真は完成した配色を考える資料になりますが、撮影時の光や画面の設定によって色の印象は変わります。画像だけを最終的な色の基準とせず、実際に使う色見本と、ご自宅の周囲での見え方を確認しましょう。 あきる野市小川の屋根カバー・外壁塗装の施工事例を見る。掲載ページのプラン価格は、この住宅の契約総額を示すものとして扱わず、ご自宅の施工範囲に応じた見積もりで確認してください。 「目地と模様の塗り分け」と「外壁のツートン」の違い 外壁の塗り分けには、建物の一階と二階を違う色にする方法や、玄関まわりだけアクセント色にする方法があります。こちらは、建物のどの面や範囲に色を配置するかという考え方です。 一方、サイディングの目地と模様の塗り分けは、一枚の外壁材にある凹凸や柄の中で色を分ける考え方です。「二色でお願いします」という言葉だけでは、どちらの仕上げを希望しているのか伝わらないことがあります。 相談の際は、気に入った事例写真を見せて「この面を別の色にしたい」のか、「この壁の凹んだ部分と表面の模様を違う色にしたい」のかを分けて伝えます。写真に印を付けて説明すると、認識をそろえやすくなります。 両方を組み合わせる計画も考えられますが、色数だけを先に増やさないことが大切です。面の切り替え位置と、壁材の模様の中での色分けを別々に整理してから、全体のまとまりを確認しましょう。 ご自宅の壁でできるかは、まず素材と現状を確認する 同じように見えるサイディングでも、表面の凹凸、模様、これまでの塗装履歴は異なります。別の住宅で仕上がりがよかった方法を、そのまま同じ手順で使えると決めつけないようにしましょう。 現地調査では、外壁材の種類や表面の状態、過去の塗膜、補修が必要な箇所を確認します。色の相談と同時に、今回の外壁にどのような下地処理や塗装仕様を提案するのかを説明してもらってください。 ご家族が確認するのは、専門的な工法を自分で選び切ることではありません。「この壁の柄は残せますか」「この部分に補修が入ると、どのように見えますか」と、完成後に気になる点を具体的に聞くことが大切です。 新築時の仕様書、以前の見積書、過去の施工写真が残っていれば、調査時に見せましょう。商品名が不明な場合は、不明のまま伝えて構いません。 似た写真を見つけただけで同じ外壁材だと断定する必要はありません。 目地の色分けと、シーリングの工事を混同しない 「目地」という言葉は、壁材の柄として見える溝を指す場合も、外壁材の継ぎ目を指す場合もあります。会話の中で同じ言葉を使っていても、お客様と担当者が違う場所を見ている可能性があります。 色決めでは「どの凹みを何色にするか」、補修の相談では「どの継ぎ目に何の作業を行うか」を分けて確認しましょう。写真や図面に場所を書き込めば、言葉だけで伝えるより具体的になります。 見積書にシーリング工事が含まれる場合は、施工する場所と範囲、提案する作業内容を確認します。色を塗り分けることだけで継ぎ目の補修まで済むと考えず、それぞれ何を行う計画なのかを説明してもらいましょう。 特に窓まわりや増築部分など、形が変わるところは個別に確認しておくと安心です。現地写真を使って相談し、未確認の部分があれば、いつ・どの方法で確認する予定かも記録してください。 色選びは、まず「残す色」を並べるところから 外壁の候補色を選ぶ前に、今回塗り替えない窓枠、玄関扉、タイル、門まわりなどを確認します。外壁の見本単体では気に入っても、それらと並んだときの印象が思っていたものと違うことがあります。 例えば、黒い窓枠がある住宅と、明るい色の窓枠がある住宅では、同じグレー系の外壁でも輪郭の見え方が変わります。施工事例の色番号だけを切り取らず、どの部材と組み合わせているかまで見てください。 屋根も同時に工事する場合は、屋根の候補色を一緒に並べます。屋根を今回は変更しない場合は、今の屋根の色を前提に外壁を選びましょう。 今後の工事予定もあれば、担当者に伝えておくと相談が具体的になります。 配色を考える順番は、残す部材、外壁の主な色、目地や模様の組み合わせ、付帯部というように整理できます。途中で候補が増えた場合も、最初に決めた優先条件へ戻って比較することができます。 濃淡の差は、小さな見本だけで決めない 目地と模様に使う二色を選ぶときは、一色ずつの好みだけでなく、隣り合った状態を見ます。色の差をどのくらい付けたいのか、柄をはっきり見せたいのか、落ち着いた印象にまとめたいのかを言葉にしておきましょう。 見本は、できればご自宅の屋外で、日が当たる場所と日陰の両方を確認します。室内照明の下で見た印象だけで決めず、窓枠や玄関など、実際に隣り合う部分と一緒に見比べてください。 写真で候補を比較する場合は、なるべく同じ角度、同じ距離、同じ条件で撮ると違いを整理しやすくなります。晴れた正面写真と、日陰の斜め写真だけを比較して、すべてを色の違いだと判断しないようにします。 家族で見本を見る時間が違う場合は、「夕方はこう見えた」「玄関の近くではこの組み合わせがよかった」と、場所と条件も一緒に共有しましょう。好みが違うという話だけで終わらず、見ていた状況の違いを確認できます。 試し塗りや仕上がり見本で確認したいこと 希望する塗り分けを相談したら、完成の見え方を何で確認できるかを聞きましょう。試し塗り、見本板、過去の施工写真など、用意できる資料は工事内容によって異なります。 必ずどれでも実施できると考えず、対応可能な方法を確認します。 試し塗りを相談する場合は、場所、大きさ、確認する時期、費用の有無、最終の施工でどう仕上げるかまで打合せます。候補を増やす前に、何を比べるための試し塗りなのかを整理しておくと判断しやすくなります。 見るポイントは、色だけではありません。凹凸のどこに色が入るのか、柄の境目がどのように見えるのか、離れた位置からどの程度模様が分かるのかも確認します。 接写と外観全体の両方を見ることが大切です。 カラーシミュレーションを利用する場合も、役割を分けて考えましょう。建物全体の配色を比較する助けにはなりますが、画面だけで実際の艶、細かな凹凸、塗り分けの境目を完全に確認できるわけではありません。 見積もりでは、単色仕上げと条件をそろえて比べる 単色の提案と塗り分けの提案を比べるときは、合計金額だけを見ないようにします。補修範囲、使用材料、施工する面、足場や付帯部などの条件が異なれば、仕上げ方だけの価格差とはいえません。 まず同じ範囲を施工する案かを確認し、そのうえで塗り分けに関わる作業と費用を説明してもらいます。比較したい条件をそろえることで、「何に費用がかかるのか」「希望を変えると何が変わるのか」が分かりやすくなります。 塗装の回数についても、数字だけで判断しないことが大切です。採用する製品の組み合わせと各工程の目的、施工する場所を確認してください。 この事例の仕様を、すべてのサイディングに共通する標準仕様として当てはめないようにしましょう。 外壁の一部だけ違う素材になっている場合や、補修後の見え方が変わりそうな箇所がある場合は、その扱いも見積もりと合わせて確認します。足場設置後に追加確認する項目があれば、判断する時点と連絡方法を相談しておきます。 色決めの記録は「色番号・場所・仕上がり」の組み合わせで 最終的な色が決まったら、製品名、色番号、艶、塗り分ける場所を一つの資料へまとめます。「グレー二色」「施工事例と同じ」といった説明だけでは、どの部分をどの色にするのかが後から分からなくなることがあります。 外観写真や立面図に、目地の色と模様の色を書き込んでおきましょう。正面だけでなく側面や裏側、ベランダ内側など、見える範囲を確認します。 同じ外壁材でも、どこまで同じ仕上げにするのかを決めておくことが大切です。 変更した場合は、変更前の案と最終版を区別して保存します。家族や施工会社が違う版を見ないように、日付と決定内容を共有してください。 口頭で決まった内容も、記録へ反映されているかを確認しましょう。 採用する製品と色番号、艶の指定目地・模様・面ごとの塗り分け範囲塗装しない部材と、補修だけを行う箇所見本で確認した内容と、未確定の項目変更時の相談先と、最終版の資料 工事中と引き渡しで確認すること 工事中に見える色が、最終の仕上げの色とは限りません。途中の工程を見て気になった場合は、今どの工程なのかを担当者へ確認しましょう。 自分で足場へ上がったり、施工中の面に触れたりせず、安全な位置から相談してください。 見え方について相談するときは、どの面のどの部分かを写真で伝えます。「全体的に違う」だけではなく、「玄関右側の壁の目地が、見本と比べてこう見える」と具体的にすると、確認したいことを共有しやすくなります。 引き渡しでは、決めた色と範囲を資料と照らし合わせ、補修した場所や使用材料の記録も受け取ります。外観写真に加え、今後相談する際に必要な情報がそろっているかを確認してください。 仕上がった外壁の掃除や補修は、使用した材料に合う方法を施工会社へ聞いておきます。複数色で仕上げた部分へ自己判断で別の塗料を塗る前に、元の仕様と補修する範囲を確認しましょう。 目地と模様の塗り分けでよくある質問 今の柄を、まったく同じように再現できますか? 既存の柄と、新しく塗り分けてつくる仕上がりは、同じとは限りません。外壁材の凹凸や現在の表面状態、希望する配色を確認し、どこまで近づけられるかを相談してください。 事例写真だけで完全な再現を約束するのではなく、確認できる見本と説明をもとに判断します。 同じ色番号なら、施工写真と同じ色になりますか? 色番号は大切な指定ですが、写真の表示色そのものを保証するものではありません。撮影環境や画面、ご自宅の外壁の形、周囲の色などを踏まえて、実物見本で確認しましょう。 塗る場所と艶の指定も一緒に共有してください。 外壁を二色にしたら、屋根も二色にした方がよいですか? 色数を合わせる必要があると決めつけず、建物全体で見たい印象を相談しましょう。今回紹介した小川の事例は、目地と模様を塗り分けた外壁にブラックの屋根を組み合わせています。 ご自宅では、残す窓や玄関の色も含めて比較してください。 まだ色が決まっていなくても、見積もりを相談できますか? 気になっている事例写真と、残したい印象を用意してご相談ください。最初から色番号まで決める必要はありません。 現地の状態や施工できる範囲を確認し、仕上げ方の候補と、色を決めるまでの手順を整理していきます。 あきる野市のサイディング塗装は、柄の残し方からご相談ください サイディングの塗り替えは、色の名前だけで決めるより、今の外壁で気に入っているところと、変えたいところを分けると相談が進めやすくなります。目地の見え方、柄の印象、屋根や窓との組み合わせを一緒に考えていきましょう。 鈴吉ペイント あきる野本店では、お住まいの状態とご希望を確認し、外壁塗装をご提案しています。あきる野市小川の施工例が気になる方も、ご自宅の写真や図面があれば、分かる範囲でお持ちください。 あきる野本店へのご相談・来店予約はこちら。色が決まっていない段階でも、希望する仕上がりと、先に確認したいことを整理するところからご相談いただけます。
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あきる野市草花の外壁塗装|ブルー系の外壁・濃い屋根・白い窓をどう合わせる?
[no_toc] 先に押さえたい3つのポイント外壁のブルー系は、濃い屋根や白い窓との組み合わせで確認する残す部材と塗り替える部分を分けて、外観全体を比べる実物見本・色番号・塗り分け範囲を、家族で共有する 外壁を青系に変えたいけれど、鮮やかすぎる仕上がりや、家全体が暗く見えることは避けたい。そんな色選びでは、青の色見本だけを探すより、屋根、窓、玄関と並べたときの見え方を考えると候補を整理できます。 今回は東京都あきる野市草花の施工写真を使い、青みのある外壁と濃い屋根、明るい壁面や白い窓の組み合わせを見ていきます。 掲載するのは鈴吉ペイントあきる野本店の実際の施工事例です。写真から読み取れる配色と、これから色を決める方が確認したいことを分けてご紹介します。 ご自宅の工事内容や色を、この住宅と同じにする必要はありません。「どの部分が好きなのか」を見つけるための一例としてご覧ください。 目次を開くあきる野市草花で施工した外壁と屋根の組み合わせビフォーアフターで見る、外壁の面と白い輪郭最初に確認するのは、塗り替えない窓と玄関実物見本を見る日は、候補を同じ条件で並べる色決めの最後に残しておくチェックリスト青系の外壁でよくあるご相談 あきる野市草花で施工した外壁と屋根の組み合わせ この住宅は、外壁と屋根にウルトラSiを用いた塗装事例です。施工後の写真では、青みを含む外壁の面と明るいレンガ調の面、白い窓まわりを見比べられます。 施工記録では屋根をナスコンで仕上げたと紹介しています。この住宅の屋根工事は塗装です。別の住宅で色を参考にする場合にも、工法や使用する材料は、ご自宅の屋根と下地を確認してから決めましょう。 01 外壁この事例の仕様ウルトラSiによる外壁塗装配色を見るポイント広い面を占める青系の色 02 屋根この事例の仕様ウルトラSi・ナスコン配色を見るポイント屋根全体と外壁の青みの組み合わせ 03 白い部材この事例の仕様窓まわりなどに見られる白配色を見るポイント外壁との境界と明るさのバランス 上記はこの事例で確認できる内容です。写真に写るすべての部材を今回塗装したと示すものではありません。 ご自宅の見積もりでは、塗装するもの、交換するもの、そのまま残すものを別々に確認してください。 完成写真の色がそろっていても、作業内容まで同一とは限りません。 ビフォーアフターで見る、外壁の面と白い輪郭 施工前:東京都あきる野市草花の住宅。 施工後:青みのある外壁の面と、明るい壁面・白い窓の組み合わせ。屋根は塗装で改修しています。 施工後の写真では、青系の外壁に対して窓まわりや屋根の縁の白がはっきり見えます。青系の面だけを見ると落ち着いた色合いですが、白い部分が加わることで、家の輪郭や窓の位置を見つけやすい配色になっています。 青一色の見本では分からない、建物全体での印象です。 また、屋根の濃い色と、青みを含む外壁、明るいレンガ調の面が重なり、建物全体に濃淡が生まれています。この見方は「この3色なら必ず成功する」という決まりではありません。 ご自宅でどの部材が見え、どの色が残るかを知るための手がかりです。 施工前後の写真は、撮影時の明るさや角度などが完全にそろった測色資料ではありません。細かな色の差を数値のように判断するためではなく、外壁全体の雰囲気や、部材同士の組み合わせを確認するために使います。 より詳しい仕様はあきる野市草花の施工事例でもご覧いただけます。 「青が好き」を、もう一段具体的な言葉にする 色の打ち合わせで「青系にしたい」と伝えた後は、どんな青を思い浮かべているかを共有しましょう。明るく軽やかな青、灰色を感じる青、紺に近い深い青では、目指す外観が変わります。 色名を正確に覚えていなくても、「この写真の落ち着きが好き」「鮮やかさはもう少し控えたい」と言葉にできれば、候補を絞る材料になります。 好きな写真を何枚も集めた場合は、それぞれの好きな箇所に短いメモを添えてください。外壁の色そのものが好きなのか、白い窓との対比が好きなのか、屋根まで含めた統一感が好きなのかを区別します。 写真の住宅の形や植栽が魅力だった場合、外壁色だけを採用しても、期待した印象とずれることがあるためです。 ご家族で好みが分かれたときも、「明るい方がよい」「暗い方がよい」という二択だけにしないことが大切です。道路側は落ち着いて見せたいが玄関は明るくしたい、今の白い窓は活かしたいなど、部位ごとに希望を話すと共通点が見つかります。 そのうえで、塗り分けを増やす必要があるかも含めて相談します。 最初に確認するのは、塗り替えない窓と玄関 外壁の色が決まってから窓枠や玄関の色に気づくと、見本を選び直すことになります。サッシ、玄関扉、ポーチのタイル、門柱など、今回の工事で色を変えない部分を先に写真で集めておきましょう。 白い部材が多い住宅と、茶系や金属色の部材が多い住宅では、同じ青系の外壁を合わせても見比べたい点が違います。 あきる野市草花の写真を参考にするなら、「自宅にも白い窓があるか」「窓の大きさや数は近いか」「玄関扉は白系か濃い色か」という順番で見ます。窓の配置まで同じ住宅を探す必要はありません。 写真とご自宅で異なる条件を把握することで、どこをシミュレーションや実物見本で補えばよいかが分かります。 残す部材に色あせや傷みがある場合は、色合わせと補修の相談を分けてください。「外壁と同じ色で全部塗る」という方法が、材質や状態にかかわらず使えるわけではありません。 塗装できるか、別の修理が必要か、今回は触らないかを確認したうえで、完成後の配色を考えます。 濃い屋根は、地上から見える面積でも考える 施工写真は屋根がよく見える位置から撮られていますが、普段の生活で見る角度とは異なります。ご自宅の前の道路、玄関へ向かう位置、少し離れた交差点などから、屋根がどの程度見えるかを確認しましょう。 地上からほとんど見えない屋根と、低い位置にも大きく広がる屋根では、色を決める際の見比べ方が変わります。 この事例では、屋根の下に白い窓や明るい壁面があり、玄関扉には濃い色が見られます。屋根だけでなく、玄関扉、外壁、バルコニーの組み合わせを確認すると、毎日出入りする場所の印象も考えやすくなります。 担当者に相談するときも、「空から見た写真」だけでなく「道路から見た写真」を用意すると、普段目にする外観に近い話ができます。 屋根色の選択と、屋根の工法の選択は別の確認事項です。施工例の配色が気に入っても、ご自宅も塗装で対応できるとは限りません。既存屋根や下地の状態、採用する材料、施工範囲の説明を受けてください。 色のイメージと工事の適否を、それぞれ納得して選ぶことが大切です。 白い部分は「どこまでそろえるか」を図に残す 白をアクセントにしたい場合、雨樋、破風、軒天、窓まわりを一括して「白い部分」と呼ぶだけでは、担当者と認識がずれることがあります。 写真に部位名を書き、今回色を決める部分に番号を振ると、相談しやすくなります。既存の白を残す部位も、同じ図に載せておきます。 例えば、屋根の縁は白にしたいが、縦に走る雨樋は外壁になじませたい、という考え方もあります。どちらが正解ということではなく、どの線を見せたいかによって判断が変わります。 線を増やして輪郭を出す案と、色を近づけてすっきりさせる案を見比べ、好みを言葉にしてみてください。 白にも色味や艶の違いがあるため、「窓枠と同じ白」と口頭で指定するだけで終えず、使用する色番号や見本を確認します。既存部材と新しく塗る部分では、素材や表面の状態も違います。 完全に同じに見えると決めつけず、可能な範囲を担当者に聞いておきましょう。 実物見本を見る日は、候補を同じ条件で並べる 候補が三つあるなら、同じ場所で並べて見ます。一つはスマートフォンの画面、もう一つは紙のカタログという比較では、色だけでなく表示の方法まで変わってしまいます。 まず同じ種類の見本で候補を比べ、その後、ご自宅の窓や屋根に近い色と並べて確認すると、判断の理由を整理できます。 屋外で見本を見る場合は、日向と日陰の両方を確認し、「日陰で見ると、思っていたより濃く感じる」など、ご自身の感想を記録します。夜の室内照明で選んだ印象だけに頼らないようにしましょう。 見本の大きさや材質、艶もあわせて確認し、塗装面での仕上がりを担当者に説明してもらいます。 写真を撮って持ち帰るときは、その写真が現物そのものではないことも家族で共有します。画面の明るさを変えると印象も変わるため、最後の決定は使用する見本と色番号で行います。 「保存した写真の左から二番目」のような指定だけを残さず、どの製品のどの色かを明確にしてください。 シミュレーションは、比較する条件をそろえて使う ご自宅の写真を使ったシミュレーションでは、外壁だけを変更する案と、屋根や付帯部まで変更する案を区別します。外壁色を比較したいときに屋根色まで案ごとに変えると、何によって印象が変わったか分かりにくくなります。 まず外壁色以外をそろえ、その後に付帯部の色を検討すると、選び直しの理由も説明しやすくなります。 青系を選ぶ際は、正面だけでなく玄関側や側面も確認できると、面の広さと窓の配置をイメージしやすくなります。写真に写っていない面の塗り分けは、シミュレーション一枚で決定したつもりにならず、別の写真や図面で補ってください。 裏側まで同じ色なのか、バルコニーの内側はどうするのかも確認します。 シミュレーションは配色の方向を比較する資料です。実際の塗料の艶、表面の凹凸、時間帯による見え方まで完全に再現するものではありません。 色見本、施工写真、シミュレーションをそれぞれ何の確認に使うか分けると、一つの資料に期待を集めすぎずに済みます。 色決めの最後に残しておくチェックリスト 外壁のメーカー・商品名・色名・色番号を確認した。屋根と外壁の色を並べて見た。塗り替えない窓枠、玄関扉、タイルの色を確認した。雨樋や破風などの色を、部位ごとに記録した。正面以外の壁、玄関の奥、バルコニー内側の範囲を確認した。艶の指定と、現物見本で確認した内容を共有した。変更した場合は、古い案と区別できる最終版を残した。 この一覧は、今回の工事に必要なものだけを使ってください。すべてを塗装するという意味ではありません。 最終案を家族と担当者で共有し、工事に入る方へ同じ内容が伝わるようにしておくことが、色の取り違えや認識の違いを減らす準備になります。 候補を選び直すときは、理由を一つずつ残す 見本を見た後に「もう少し灰色に近づけたい」と感じたら、候補をすべて入れ替える前に、どの条件でそう感じたかを確認します。 日陰で濃く感じたのか、窓枠との対比が強かったのか、屋根と合わせると青が目立ったのかによって、次に比較する候補が変わります。 理由を短く書いておくと、同じ候補を何度も行き来するのを避けやすくなります。 ご家族へ共有する際は、外した候補の悪いところを並べるより、残したい条件をそろえます。「青みは残す」「白い窓となじむ」「玄関側で暗く感じにくい」といった条件です。 三つ程度に絞って担当者へ伝えると、次の打ち合わせで何を確認するかが明確になります。 決定の直前に別の写真が気になった場合も、変更できる時期や手配の状況を先に確認してください。すでに色を決めている面と、新しく検討したい面が混在しないよう、変更箇所を明記します。 口頭で「やっぱり前の青」と戻すだけでは、どの候補を指すか分からなくなることがあります。 最終版には作成日を入れ、屋根、外壁、付帯部それぞれの決定内容が同じ資料にあると見返しやすくなります。工事が終わった後も、その資料は補修や次回の相談に使えます。 色の選択をその場の会話で終わらせず、ご自宅の記録として保管しておきましょう。 青系の外壁でよくあるご相談 この施工写真と同じ色なら、自宅も同じ雰囲気になりますか? 建物の形、窓、屋根、周囲の環境が異なるため、同じ印象になるとは限りません。写真の好きな箇所を伝え、ご自宅で変わる条件を確認しながら実物見本と比較しましょう。 屋根や雨樋も全部濃い色にそろえた方がよいですか? 一律にそろえる必要はありません。この事例では濃い屋根に白い部分が組み合わされています。 見せたい輪郭、既存の窓枠、工事範囲によって、そろえる部分と残す部分を考えます。 色番号を伝えれば、見本の確認は省けますか? 番号は指定を明確にするために役立ちますが、見え方を確認する工程の代わりにはなりません。商品と色番号を照合し、艶やご自宅の既存部材との組み合わせも確認してください。 あきる野本店で、写真から色選びを始められます あきる野市草花の施工写真では、青みのある外壁、濃い屋根、明るい壁面や白い窓の組み合わせをご紹介しました。色の好みがまだ一つに決まっていなくても、好きな写真と、ご自宅で変えたくない部分が分かる写真があれば、相談の出発点になります。 鈴吉ペイントあきる野本店へご相談の際は、気になる色と、現在の外観で残したい雰囲気をお知らせください。工事の範囲や建物の状態も確認しながら、選び方を整理していきます。 あきる野本店へのご相談・来店予約はこちらから承っています。
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八王子警察署より表彰されました!地域の皆さまへ感謝のご報告|あきる野本店
この記事でわかること八王子警察署からいただいた感謝状感謝状に込められた言葉を励みにあきる野本店から、地域の皆さまへ 目次を開く[toc heading_levels="2" no_label="true"] こんにちは。鈴吉ペイントあきる野本店です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。11月最初のブログは、皆さまにうれしいご報告です。このたび、株式会社鈴吉ペイントは八王子警察署より表彰され、感謝状をいただきました!地域のために取り組んだことに対して、このような形で感謝の気持ちをお伝えいただけたことを、大変光栄に思っております。 本日は、授与の写真といただいた感謝状をご紹介しながら、日頃お世話になっている皆さまへ感謝をお伝えします。八王子警察署からいただいた感謝状感謝状は、令和8年(2026年)6月2日に八王子警察署管内で発生した器物損壊事件の被害回復に積極的に協力したことに対して贈られたものです。 感謝状の日付は、令和8年(2026年)10月8日です。私たちは日々、住まいや建物に関わる仕事をしています。その経験や力が、地域でお困りの方のために少しでも役立つのであれば、できることを考え、誠実に向き合っていきたいと考えています。 今回の表彰は、その思いをあらためて大切にする機会となりました。感謝状授与の記念写真授与の写真とともに、このご報告を皆さまへお届けできることをうれしく思います。八王子警察署の皆さま、関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。感謝状に込められた言葉を励みに株式会社鈴吉ペイント宛ての感謝状(令和8年10月8日付)いただいた感謝状を拝見し、地域の一員として自分たちにできることを続ける大切さを感じています。大きな取り組みだけでなく、目の前のご相談に耳を傾けること、相手の立場に立って考えること、引き受けた仕事に責任を持つこと。 その積み重ねを、これからも大切にしていきたいと思います。今回の感謝状は、私たちにとって大きな励みです。同時に、これからの仕事でも期待に応えられるよう、気持ちを引き締めるきっかけとして受け止めています。あきる野本店から、地域の皆さまへ鈴吉ペイントあきる野本店が地域で仕事を続けていけるのは、ご相談を寄せてくださるお客様をはじめ、日頃お付き合いいただいている皆さまの支えがあるからです。 あきる野市をはじめ、周辺地域の皆さまが住まいのことを気軽に相談できる場所でありたい。その思いを、今回のご報告とともにあらためてお伝えしたいと思います。また、工事の際には、近隣の皆さまにもご理解やご協力をいただいています。一つの仕事は、私たちだけの力で成り立つものではないことを忘れず、日々の対応を通して感謝をお返ししていきたいと考えています。今回のご報告が、いつも応援してくださる皆さまに、私たちの活動を知っていただく機会になれば幸いです。住まいの仕事を通じて、これからも地域のお役に外壁塗装や屋根塗装は、お住まいの印象を整えるだけでなく、大切な建物を守っていくための仕事でもあります。そして、お客様にとっては、工事の内容や費用、暮らしへの影響など、気になることの多いご相談だと思います。だからこそ私たちは、まずお話をよく伺い、わかりやすくお伝えする姿勢を大切にしたいと考えています。専門的な言葉を並べるだけではなく、何を、なぜ行うのかを一緒に確認しながら進めること。 小さな疑問にも丁寧に向き合うこと。そうした日々の姿勢を、これからの信頼につなげてまいります。今回いただいた感謝状を励みに、あきる野本店も地域とのつながりを大切にし、皆さまに安心してお声をかけていただける会社であり続けられるよう努めてまいります。あらためて、ありがとうございます八王子警察署の皆さま、関係者の皆さま、そして日頃から鈴吉ペイントを支えてくださる地域の皆さまに、あらためて心より感謝申し上げます。これからも、目の前の仕事に誠実に向き合いながら、私たちにできる地域への貢献を考え、行動していきたいと思います。今後とも鈴吉ペイントあきる野本店を、どうぞよろしくお願いいたします。鈴吉ペイント あきる野本店2026年11月1日
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シーリングに亀裂が入っている
シーリングにヒビやシワがある
シーリングが痩せこけている
壁のひび割れがある
塗装が剥がれている
壁が粉をふいている
壁が汚れてきた
家を建てて10年以上経つ
色が褪せてツヤが出ない
錆びている箇所がある
カビや藻が発生している
シーリングが剥がれている
塗装が膨らんでいる
雨漏りがある
コケ、カビが発生している
新築から7年以上経過している
ひび割れが発生している
屋根材が割れている
屋根の板金に錆が発生している
板金が浮いている
釘が緩んでいる
前回の塗装から10年経過している
屋根が変色している
外壁・屋根塗装工事で
成功するためにはいい
会社選びが重要です!
鈴吉ペイントにお任せ!
ショールームがあるので実際に見て触れて納得していただける環境がございます
東京都あきる野市に拠点を置き、地元密着型企業として活躍している塗装専門館です
現場経験10年以上の実績と資格を持った診断士があなたのお家を診断します
鈴吉ペイントは下請業者を使うような管理会社ではなく自社での対応を行います
地元密着型企業なので、お困りの際はいつでも対応可能です
強い膜圧をお約束し、機械などを使わず手塗りローラーで行い、騒音を防ぎます
現在はあきる野市や昭島市を拠点に数多くの足場が毎月建っています。工事看板を見掛けてお声掛けいただく事も多いです。
東京都あきる野市を中心に活躍する鈴吉ペイントが
実際に外壁塗装・屋根塗装を行った事例をこちらで紹介していきます。
AFTER
BEFORE
内容
ウルトラSiプラン
工事
金額
687,000円〜(税込)
屋根 シルキーG2 ・ダークブラウン 外壁 ウルトラSi ・PX-…
施工事例を詳しく見る
AFTER
BEFORE
内容
グラジスタ
工事
金額
885,000円〜(税込)
屋根 シルキーG2 ・ギングロ 外壁 グラジスタ ・メイン:ハイア…
施工事例を詳しく見る
AFTER
BEFORE
内容
ウルトラSiプラン
工事
金額
687,000円〜(税込)
屋根 シルキーG2 ・ブラック 外壁 ウルトラSi ・シルバーグレ…
施工事例を詳しく見る
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0120-897-608
受付時間: 9:00〜19:00(定休日:なし)
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口コミ数: 157件
kom kom
この度は、大変お世話になりありがとうございました。また、細かい所に付き合って頂きありがとうございます。今回ハウスメーカーで、15年周期だったため、見積が届きましたが、予想通り高額でした。元々ハウスメーカーでは、依頼する気は全くなく、ずっと前から気になっていた、鈴吉ペイント様へ出向き見積り依頼しました。屋根、外壁、基礎等、ハウスメーカーでは見落としのヒビや、ワレなども丁寧に見ていただき即決にて依頼いたしました。
0827takahiro
築13年経ち、そろそろ屋根、外壁塗装を検討していた所、御社のチラシ広告をみて直ぐに連絡を入れ、現況調査をしてもらいました
現状の屋根、外壁の色褪せ、コケ・カビ、ひび割れ等を写真を見ながら、丁寧に説明してくれました
平野文子
一年目の点検に来ていただきました。今後も定期的に点検に来て下さるので安心です。
M IAMIMAI
AI検索をきっかけに、外壁塗装と屋根のカバー工法を依頼しました。数社で相見積もりを取りましたが、店長の武藤さんの誠実な対応が決め手となり契約。
最大の魅力は、最初のメール相談から工事完了まで、武藤店長が「一貫して」責任を持ってマネジメントしてくださる点です。現場作業は専門の職人さんが行いますが、店長が常に目を配り、進捗や品質を厳しくチェックしてくださいます。担当が変わることによる連絡の行き違いがなく、終始スムーズでストレスが全くありませんでした。
まんだぎんじろう
多摩大橋南の交差点を通るたびに、オープン当初から何の会社だろう?と気になっていました。
今回、ちょうど家のメンテナンスを検討するタイミングだったので思い切って問い合わせてみましたが、結果として大正解でした。
きよ
初めて、外壁塗装の方を依頼して鈴吉ペイントの方でやって頂きました。
仕上がりも物凄く満足しています。
ローズさん
契約した後に、見積もり忘れと言って後から10数万円請求してきた。契約違反ではと言うと、塗装したのを剥がすと言われ、仕方なく払った。ご注意を。口コミの写真は宣伝のため?業者本人が撮ってるのでは?
こてつけんま
すごく丁寧で仕事が早かったです👍
なにかあったらまた頼みたいと思います♪
シゲシゲ
屋根と外壁の塗装を依頼しました。
作業の進捗が早く、少しでも気になる事に即対応していただいて、満足の仕上がりになりました。
よしー
何社か見積もりを取り、一番説明が丁寧だった鈴吉さんに決めました。
施工時にもこまめな進捗を写真等でも教えてくれたのでとても分かりやすかったです。
施工後も定期点検が1年、3年、5年と実施頂けるので安心できるポイントだと思います!
Reiko
鈴吉ペイントさんはとても信頼でき安心して工事をお任せできる素晴らしい会社だと思います。
毎日暮らす大切な家の工事、その工事を任せる業者さん選びはとても大変でしたが、鈴吉ペイントの皆さんに出会えた私はとても幸運でした。
1年点検にいらして頂き当時の事を思い返しても改めてそう思いました。
佐藤宏行
営業の土屋部長に適切なアドバイスをいただき、耐久性や断熱性の高い綺麗な仕上がりとなりました。報告書もいただきましたが工事途中の写真がしっかり掲載されていて安心できました。
Koichi Kawai
丁寧な説明と仕事に感謝しています。暑い中ありがとうございました。
村田正明
工事が終わってからも定期的に点検に来てくれて今後も安心できる。次は3年目の点検と言うことでこれからもよろしくお願いします。
aaa あー (あー)
とても丁寧な仕事をしてくれる会社です。アフターもしっかりしてくれて頼りにしております。何かあるとすぐに駆けつけてくれ解決してくれます。そして塗ったら終わりではなく、点検もかかさずに来てくれチェックをしてくれます。とても頼もしい会社でそして従業員の方達も親切な方達です。鈴吉さんにお願いして良かったです。
Spoon Tomorrow
屋根の割れ傷みとサイディングの剥離が気になりアポをとりました。現地調査での、
・屋根材の知識
・ベランダのサイディングの弱点部分の対処方法
・職歴の長い方にお願いできそうなところ
さらに新ショールームのオープンタイミングもぴったり。地元企業なら信頼できそうと思い鈴吉ペイントさんに依頼しました。色決めで大きな画面でシミュレーション出来て楽しかったのと、豊富な施工実績写真の他、持ち込んだ画像へのアドバイスや、塗り分け技術のご提案も頂け助かりました。作業時の対応もLINEも皆様大変礼儀正しく感じが良くて、伝達漏れや行き違いがあった時も迅速丁寧にリカバリーがされ、こちらとしても最後まで良い結果を目指して依頼を出す事が出来てとても良かったです。相談に乗ってもらいやすい雰囲気、真摯なご対応はとても大事なものですね。意思疎通をはかるためのLINE使用はとてもいいです。進捗写真も細やかで感心しました。保証年数が長いプランを選んだので引き渡しの後も、かなり細かい調整要望を出させて頂きましたが、大変根気強く良い結末を迎える為の努力をして頂けて、感謝しております。出来上がりはつやつやと上手な塗りで気に入っています。心配していた色も施工前とガラッと変わり、かわいらしくなり満足です。ちょっと運悪く手直しが重なった部分は最初からビシッとキマっていれば追加工数を頂かなくて済んだかな(お互いに)…と惜しむ思いもあります。でも、後から見れば、トラブルが出ても冷静に相談すれば即返信で最後までしっかり面倒を見てもらえたので、最後まで責任持ってちゃんとやってもらえる。という信頼感、安心感は逆に上がった気がします。最終的に、技術にお金を払ったな!ちゃんとしたところに依頼して大正解!と思える仕上がりにして頂き、修繕成功の良い思い出として終えられたので良かったです。どうもありがとうございました。
st
細かい所まで丁寧に塗装していただき、イメージ通りのかわいい家になりました!ありがとうございます。
乗る暇ない
外壁のコーキングがボロボロになり屋根と壁も傷んで来たのでこの機会に直すのと色を変えようと思い、外壁塗装屋さんを何社か見積もりした中で、一式でまとめられてしまう所が多い中、スズヨシペイントさんは内容を細かく見積もりし説明してくれて、とても印象が良かったのでスズヨシペイントさんにお願いしました。担当の圡屋さんは聞けばなんでも丁寧に説明してくれて、他のスタッフの皆さんも親切で安心してお任せ出来ました。現場の職人さんも良く、その日の工事内容も細かく報告してもらい凄く良かったです。今後定期的な点検もしてくださるところも、塗って終わり!ではないのが安心できる部分だと思います。本当にお世話になりました。
ST
先日、1年点検を行なって頂きました。アフターフォローをしっかり行って頂けるのは良いですね。施工の際は業者選び、色選びに色々迷いましたが鈴吉さんに頼んで本当に良かったと思います。 パソコンを使ってのシュミレーションもイメージが掴めて良かったです。 時間が経った今でもお気に入りの色合いです。
渡邊隆太
1年点検に始まり、3年、5年点検と継続的に確認してくれるので、信用出来るペイント屋だと思います。悩んでる方は一度お店に行ってみる価値はあると思います。
石川早苗
お世話になっています。丁寧に工事をしていただき毎日が安心です。点検にも来て頂きありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
千加子
打ち合わせではわかりやすく丁寧にアドバイスしていただきました。職人さんもいつもニコニコしていてちょっとした頼み事もこころよく引き受けて下さいました。仕上がりにはとても満足しています。鈴吉ペイントさんに依頼して良かったです。
ひとみ
今回、外壁、屋根、ベランダの塗装工事をお願いしました。そろそろ、外壁塗装をと数年思いながら時間が経ち今回ご縁があり、鈴吉ペイントさんにお願いする事になりました。担当頂いた土屋さん!とても丁寧で毎日の作業報告など、素晴らしい対応でした。作業頂いた職人さん達も皆さん良い方で綺麗に仕上げて頂きました。新築時に諦めた紺色の外壁にとても満足しております!ありがとうございました!
おっきー
外壁、屋根、基礎、ベランダの塗装をまとめてお願いしました。打ち合わせから丁寧な説明でとてもわかりやすく、色決めの際も色々と相談にのって頂けました。結果、家を建てた当初から望んでいた色(紺色)にやっとする事ができ、大満足です!※新築時は紺が選べず。。断念しておりました。今でも毎日時間あれば外に出て家を眺めています笑笑
明るい店長の武藤さん、親切&丁寧な工事担当の圡屋さん、この度はありがとうございました!!近所なので今後も末永くお付き合いよろしくお願いします!!施工をしてくれた方もとても優しく、毎日愛犬をなでなでしてくれました笑笑よろしくお伝え下さい!!インスタ動画にも我が家を使って頂き嬉しく思ってます。
森崎吉江
森崎の妻です。1年目の点検にきていただきました。現在も建物ピカピカしていて綺麗。アフターメンテナンスもしっかりしていただけるので、これからも安心です。今後とも宜しくお願いします。
森崎文夫
お世話になります。1年目の点検にきていたいただきありがとうございます。3年目点検も宜しくお願いします。
rei
あきる野の鈴吉ペイント素晴らし過ぎる‼️本当にお願いして良かった店長~武藤さん脱帽です
稲田三郎
あきる野の鈴吉ペイントしっかりした仕事感心しました。今まで4回,外装して一番良かったです。友人二人紹介しました。彼らも喜んでいます。この場を借りてお礼申し上げます
ちょこちょこ
イタズラをされてしまい、外壁塗装の調査依頼をしたところから始まりました。念の為何社さんか聞いてみましたが、1番鈴吉さんが丁寧で価格も良心的でしたので依頼しました。急ぎだったので急を要することを伝えたところ、すぐ来てくださり非常に助かりました。武藤さんをはじめ、圡屋さん、原島さん、職人さんと大変お世話になりました。工事もすぐ終わり迅速に対応頂きありがとうございます。道路の汚れは市の方にやってもらえたので、今では汚れる前より綺麗になり感謝しています。あきる野市の外壁塗装に関して助成金を使用して工事をできるので、来月も楽しみにしています。あきる野市や近辺にお住まいの方は迷わずお問い合わせして大丈夫だと思います。非常にお勧めです。良い出会いをありがとうございました。
Tomo
この度は高評価をいただきましてありがとうございます。これからもより一層、お客様にご満足いただけるよう頑張らせていただきます!外壁塗装工事及び屋根塗装工事以外にもお家のことでお悩み事がございましたらお気軽にご連絡ください!末永いお付き合いを何卒よろしくお願いいたします。
石井
今回、中古物件の外壁塗装を行いました。スズヨシさんに決めたのは①外壁の色を決めるのに大きな画面で決める事が出来る。②担当の方が若いのにとても感じが良くコミニュケーションが取れる方だったから。工事が始まるとLINEで毎日写真、作業内容も連絡があり、我が家の場合、途中で追加で行なって欲しい事があり、その場合も行なってくれる等融通が聞きます。メンテナンスも付いてくるので安心ですよ。
木下紀子
外壁塗装、屋根のカバー工法を行って頂きました。契約前の外壁や屋根の診断、外壁の色、費用など‥細部に渡っての説明が丁寧でわかりやすかったです。小さい事での問い合わせにも、しっかり対応してくれて、鈴吉さんにお願いして良かったと思っています。今後も、家の事に関しては、鈴吉さんに相談しようと、主人と話しています。
ta kato
実家の屋根塗装をしてもらいました。親切丁寧で、仕上がりもとても良く大変満足しております。数年後、外壁塗装をする時もこちらの会社さんに頼みたいですね。
川村順子
施行前と施行後、きちんと文集と写真に残して下さるしエアコンホース修正やベランダ防水など細かい所までやって下さりました。職人さんも時間にきちんとしてて、礼儀正しい方でした。
佐々木悟
2024年9月頃に屋根、外壁塗装をして貰いました。ギリギリまで色が決まらなくても焦らず親身に相談に乗ってくれておかげさまで納得のいく色合いが決められて大変満足しています。また職人さんも親切丁寧に塗装をしてもらい、大変素晴らしかったです。
SHIGE K
この度、屋根・外壁塗装、ベランダ防水工事をお願いしました。いくつかの会社から見積もりを取りましたが、調査内容、説明が最も丁寧でした。提示いただいた金額も他社と比べて、グレードの良い塗料を選べるものでした。仕上がりは非常にキレイで、とても満足のいくものでした。施工後の定期点検もあり、会社としても安心できると感じます。今後も点検などでお世話になります。
Cozy
外壁塗装と屋根のカバー工法を施工していただきました。今回が3回目の施工で、それまでは他社さんにお願いしていましたが、屋根の防水幕の寿命など節目でもあったので、比較検討の結果、鈴吉ペイントさんにお願いしました。仕上がりは満足できるもので、色の選択では過去は不満もありましたが、今回はシミュレーションと合わせて思った通りの色を選択できたと思います。
YUN
今回初めて外装でしたので分からないことが沢山ありましたが、契約時や色調の打ち合わせの時に色々質問させていただきましたが丁寧に説明していただけました。毎回終了後の報告を読んで出来上がりを楽しみにしていました。とても綺麗になって嬉しいです。ありがとうございました。
ゆみ
ベランダ防水で相談したのが鈴吉さんに伺うきっかけでした。外壁の経年劣化など考慮し、屋根~基礎部分まで色々とお願いしました。ショールームに直接お伺いし、すぐに現場調査して見積りを出していただきました。施工していただいた職人さんは、毎朝笑顔で来てくれてとても感じが良く丁寧な仕事でした。ありがとうございました。日々の業務連絡はラインでいただき、とても分かりやすかったです。鈴吉さんにお願いして良かったです。仕上がりも大変満足です。
GYM MARBELL
テナントの内装をお願いしました!とても綺麗に仕上げて頂き感謝致します!様々な塗料の性能から、将来設計に合わせてプランを構成してくださりスムーズに工事を行うことが出来ました。毎日来る職人さんも、担当さんもとにかく笑顔で対応頂けて安心してお任せできました!これから内装に関しても外壁も含めメンテナンスが来たらまたお願いいたします。
荒木朝枝
挨拶も丁寧で明るくとても良い従業員の方たちでした。
あまてらす
親切でわかりやすく、連絡もスムーズでとても良かったです。
T KON
複数社から相見積を取りましたが鈴吉ペイントさんが親切丁寧な説明とペイントも1ランク上の物を選んでいただいた割に価格も良心的でした。台風の影響で天候が不安定でしたが休日返上で効率よく作業をしていただき予定通りの工期で完了しましたことに感謝しています。作業完工報告書もしっかり作成されており、また定期点検も設定されていて信頼でき、お願いして良かったと思っています。
s. omo
3社ほど見積を依頼し比較。最終的に鈴吉ペイントさんに、外壁と屋根の塗装をお願いしました。とても丁寧に作業していただき、仕上がりや色合いなど、大変満足です。猛暑も続く中、大変にありがとうございました。
和紀鈴木
とてもよい!前提として、ものすごく丁寧。施行が始まる前の提案も複数用意してくれてひとつひとつ丁寧に説明してくれたので納得してお願いできました。施行中は作業した日の作業後に必ず写真付きで連絡してくれて、わかりやすくて安心できました。施行後も確認に来ていただけるようなので安心できます。
alo hana
見積りから完了までとても丁寧に対応していただきました。機会があれば、またお願いしたいと思います。この度はお世話になりました。ありがとうございました。
CZ HRO
初めて外壁塗装と屋根のカバー工法をお願いしました。とても丁寧な仕事をしていただき、仕上がりは想像以上でした。担当の職人さんも、細かいお願いや質問に嫌な顔せず対応して頂いたので大満足です。施行後の点検が定期的にあるそうなので期待しています♪ 本当にありがとうございました。
深澤弘
見積を3店舗とった中で一番丁寧な説明をいただけたので鈴吉ペイントさんに決めました、塗装工事が始まってからも丁寧な工事と毎日作業内容の説明が有り安心して任せられました、仕上がりもとても満足しています。
hide YAMAO
数社から見積りを取った中で、工事内容の説明が丁寧で分かりやすく安心してお願いできました。また、細かなお願いにも対応して頂いたので助かりました。工事中も毎日LINEでの報告を頂き進捗状況が分かり、気になる事もすぐ確認できました。お願いして良かったです。ありがとうございました。
Fu One
何社か見積りをしてもらいましたが、事務所での素人でもわかりやすい説明に納得し、今回鈴吉さんに決めました。施工も日々報告して頂いたり、現場の職人さんの対応も良かったです。本当に帰りたくなるような家になり見違える仕上りで満足です。これからもお願いしようと思います。
k m
何度かショールームに足を運び、吉田さんに相談しました。とても丁寧に説明してくださり、調査にもそのまま来て頂けたのでお願いすることに。職人さんも毎日元気良く工事の挨拶に来てもらい日々の進行が楽しみでした。両親も喜んでくれてたので、とても感謝しています!イメージ通りに色を決めていただけて、色々と最後までありがとうございました。
GC Life
外壁と屋根の塗装をお願いしました。見積りから外壁と屋根の状態説明、ご近所への挨拶周りなど、安心しておまかせ出来ました。施工もとても丁寧な仕上がりになっており、とても満足しております。リフォーム全般も行っている様なので、またお願いしたいと思いました。ありがとうございました。
TMK OKZK
今回は外壁の塗装をお願いしました。仕上がりには大満足で、家全体が見違えるようになりました。事務所での説明の時からいくつかのプランについて丁寧な説明があり、その中から自分に合ったプランを決めることができました。実際に現場で塗装を担当して下さった職人さんも今日はどのような工程作業を行ったか等を丁寧に教えてくれて、とても気持ちいい対応をしていただきました。工事期間中は天候に恵まれず、少し長引きましたがその分、職人さんが遅くまで残ったりして対応してくれていました。総じて、今回の工事には感謝しかありません。ありがとうございました。
山田孝
外壁塗装の見積りを他でもしましたが、鈴吉ペイントさんはすぐに見積もりをしていただき他の業者より説明も丁寧にあり、金額も安くて鈴吉ペイントさんにお願いしました。天候が悪い日が多かったため、工事期間は予定より長くなりましたが、毎日、LINEの連絡がありとても安心できました。細かいことも丁寧していただき職人さんもとても感じが良く工事お願いして良かったです。これからもよろしくお願いします。
高橋信裕
いくつもの業者の見積を取りましたがどこよりも安い見積でした。安すくてもと最初は不安もありましたがどこよりも色々親身に話を聞いて頂き色の打ち合わせにも、納得いくまで時間をさいて頂きました。作業中にも、色々な不安や疑問もあり、何度も連絡してしまいましたが、その度に丁寧に説明して頂きました。そしてなにより、担当して頂いた職人さんが非常に丁寧な作業をして頂き、想像以上に満足のいく出来栄えになりました。鈴吉さんに頼んで本当に良かったです。
佐藤明希
自宅の外壁塗装をお願いしました。複数社に見積もりをお願いしましたが、下見がとても丁寧で、スタッフの方も感じが良くて、見積額が出る前から夫と鈴吉さんにお願いしたいと話していました。施工に来てくださった方も毎日爽やかに挨拶してくれて気持ちが良く(一度ゴミがカラスに荒らされていた時は掃除を申し出てくれました)、進捗も公式ラインで教えてくれるので安心でした。仕上がりもキレイで、とても満足しています^_^友人にも自信を持ってオススメしたい塗装屋さんです。この度は本当にありがとうございました。
濱田結香
年末にお世話になりました。社長さんをはじめ、皆さんいい方です。思い通りの塗装にしていただき、大変満足しております。アフターケアもしていだだけるので何かあったら相談しようと思います。
akiyuki harunatsu
事前の説明も分かりやすかったし、仕上がりも満足しています。また次回もお願いしようと思っています
飯田正彦
12月16日に工事終了です。外壁、屋根、ベランダ防水、雨戸、ぬれ縁等、さまざまな箇所をお願いしました。どこの箇所もとても丁寧、綺麗におこなってとても満足しております。特に外壁の色は今までと全く違う攻めた色合いでした想像とおりの出来て大変嬉しく思います。オーバーな言い方ですが新築みたいです。ありがとうございました
hiro numa
11/20に施行完了。施工は丁寧な仕事で、日々の進捗をLINEで報告頂いたので経過が良く分かり安心してお任せ出来ました。又、外構の門柱も外壁と同じカラーリングで仕上げて下さり全体のバランスが引き締まり新築の様に生まれ変わりました!完了後の報告も、ポイント毎に写真にまとめて頂いた為目の届きにくい部分も分かり易かったです。改めて御礼申し上げます。施工頂いたスタッフをはじめ、吉田さんも丁寧な対応で、鈴吉ペイントにお任せして良かったと思っています。今後とも宜しくお願い致します。
ともこ“とみー”とみー
初めての外壁屋根塗装で分からないことばかりで不安でしたが、数社見積もりを依頼した中で説明が一番分かりやすく丁寧で、料金も含め納得できたのでお願いしました。施行に入ってからも、スタッフさんや職人さんの対応も良く、仕上がりも綺麗で、お願いして良かったと思います。
和田五月
非常に満足の行く仕上がりです。打合せの時から、パソコンで色のシュミレーションをプレゼン頂き、イメージ通りの完成を迎えました。施行中も丁寧な仕事ぶりで安心してお任せ出来ました。又、付帯設備で外構のインテリア工事、それと空調設備の更新工事も手配頂き、トータルでご尽力頂きました。改めて御礼申し上げます。吉田さん始めスタッフの皆さんもご丁寧な対応で、今後も何かございましたら是非ご相談させて頂きたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
琥珀ちゃん
ベランダの防水塗装をやるのに三件に見積もりをお願いして、1番対応の良かった鈴吉ペイントさんにお願いすることにしました。見積もりの際こちらからの気になる質問にも的確なアドバイスを頂き安心してお任せすることが出来ました。とても下地の悪いベランダを新築同様にして頂きました。仕上がりも満足なものでした。またお願いしようと思います。
氏原由美子
今回、鈴吉ペイントにお願いして、本当に良かったです✨一つ一つの工程がとても丁寧で、毎回終了すると、その日にやった事を写真撮って送ってくれるので、凄く分かり易く間違いないと思いました。そして社長を含め関わって下さったスタッフ皆とても感じ良く好印象でした。とても綺麗な家にして頂きメンテナンスもしっかりしているので大満足です♪ありがとうございました。(_ _)m
ウジハラトシフミ
社長を筆頭にスタッフの皆さんがとても優しく仕事も本当に丁寧でビックリしました。又作業報告を写真付きで毎日行うのは凄いと思います。日程も毎回入れてくれるので今までにないお勧めの業者だと思います。(_ _)m
岩美
近所で塗装していて、よく見る会社だったので依頼しました。思い切って外壁塗料のグレードを上げて塗装したので、冬場と夏場が楽しみです。最初から終わりまで丁寧に対応してくれて安心できました。点検の時もよろしくお願いしますm(_ _)m
りっぴ
実家をお願いしました。価格帯、クオリティ、職人、どれをとってもプロだとオススメしす。ありがとうございました。
ま
毎日の作業お疲れ様でした✨西洋風をイメージしていて、家の建物に合う色を選んでいただけたこと、納得いく仕上がりになり嬉しいです!DIYで色々やってみた事もありましたが、やはりプロの方にお任せして良かったです😊子供もとても喜んでました。思い出に残る工事をして頂き感謝しています。また次もお願いします✨️
ガンガンお丸
実家の外壁塗装と屋根塗装を依頼しました。リビングのクロスと廊下のクロスも一緒に施行をお願いしました。価格帯はもちろん満足ですが、職人さんが毎朝気持ちよく挨拶してくれた事に感激です。両親にも喜んでもらえて、親孝行がようやく出来たことに嬉しく思います。親切に提案してくれて、どうもありがとうございました。また点検の時もよろしくお願いします。
ゆかり
口コミを見てお願いしました!とても良い仕上がりで満足しています!色の相談や、時間の調整等もこちらに寄り添っていただき、とても良かったです!家族みんな仕上がりに満足し、喜んでおります!ありがとうございました!
森圭佑
何度かショールームに足を運び、吉田さんに相談しました。とても丁寧に説明してくださり、調査にもそのまま来て頂けたのでお願いすることに。職人さんも毎日元気良く工事の挨拶に来てもらい日々の進行が楽しみでした。両親も喜んでくれてたので、とても感謝しています!イメージ通りに色を決めていただけて、色々と最後までありがとうございました。
y t
急な雨漏れですぐ対応してもらえて、本当に助かりました。やはりメンテナンスはしっかりするべきだと旦那に叱られましたが、今は安心して住めるようになって感謝しています。この度は急な対応いただきありがとうございました。
齋藤瑞希
築7年ですが、早めのメンテナンスが良いと近所で聞き早速鈴吉ペイントさんに連絡しました✨️とても親切に対応いただき分かりやすいご提案をしてくれたので、工事までが待ち遠しかったのを覚えています。職人さんからも毎日内容を教えてくれたので安心しました。仕上がりは想像以上で、とても満足してます🌻また点検の際はよろしくお願いします。!!
yo
迅速かつ丁寧な対応をして頂き、大変満足しております。信用出来る会社なので、見積もり、相談は是非やって頂けたら納得すると思います。この度は、大変お世話になりました。いや〜ホントに勧めたい!!
777宜子
とても親切かつ丁寧な見積もりからはじまり、わかりやすい金額の説明で信用がおける会社だったと思います。外壁の色も、私達の希望通りでした。可愛い家に早替わりしてくださり感謝しております。また、何かあれば是非お願いしたいと思います。本当にありがとうございました。
sato
丁寧に説明して頂きました。職人さんの対応も良かったです。
富樫隆宏
暑い中とても一生懸命施工くれました!職人さん達には感謝しかありません。とても丁寧でしっかりした作業、あいさつもしっかりしていて気持ちよく施工していただけました。ありがとうございました
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受付時間: 9:00〜19:00(定休日:なし)
外壁塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
599,500円〜(税込)
耐用年数:12~15年
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
636,000円〜(税込)
耐用年数:14~16年
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
687,500円〜(税込)
耐用年数:16~17年
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
713,000円〜(税込)
耐用年数:18~19年
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
753,000円〜(税込)
耐用年数:20~25年
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
825,000円〜(税込)
耐用年数:35年
屋根塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
145,000円〜(税込)
耐用年数:5~7年
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
174,000円〜(税込)
耐用年数:16~17年
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
271,000円〜(税込)
耐用年数:18〜19年
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
316,000円〜(税込)
耐用年数:20~25年
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
365,000円〜(税込)
耐用年数:35年
各プランの料金に関してご紹介させていただきます。
シーリング工事
耐用年数:30年
990 円〜(税込) 1m/単価
770 円〜(税込) 1m/単価
5㎡/単価
52,800円〜(税込)
耐用年数:5~10年
50㎡/単価
492,800円〜(税込)
耐用年数:5~10年
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どうして塗装をする必要があるのですか?
塗装の第一の目的は防水です。建物の中(構造)に湿気を入れず、建物を長持ちさせる為に塗装が必要です。
カビやコケなどの汚れは見当たりませんが、塗装した方が良いでしょうか?
カビやコケの発生は判断基準にはなりますが、他にもチェックした方がいい部分もあります。
こちらのページの外壁診断をご確認ください。
見積もりや診断は本当に無料でしょうか?
無料です。工事をした方がいいのかわからない、と言う方も多いので最初に建物診断をおすすめいたします。
見積もりを頼むときに準備しておくべきものは?
建築時の図面をお持ちでしたらご準備いただけると助かります。また、気になる箇所や症状などもまとめておくとお話がスムーズです。
契約金額と、最終的な支払金額に差がある場合がありますか?
予定通りの工事の場合には金額に差が出ることはありません。ただ、工事を始めてみて初めてわかることもあり、追加工事が発生する場合もございます。その際には事前に必ずお施主様にご相談・ご納得の上で進めさせていただきますので、知らない間に金額が変わっていたということはございません。
見積もりや診断を頼むと、その後しつこく営業してきませんか?
一方的に何度も電話をしたり訪問をすることはいたしませんのでご安心ください。
SHOP
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東京都あきる野市・昭島市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水のことなら私たち鈴吉ペイントにお任せ下さい!外壁·屋根塗装専門館 鈴吉ペイントでは、地域の皆様にどうすれば喜んでいただけるのかを常に考えて行動し、これからもより地域の皆様の口コミ評判の良い、ご紹介をいただき続けられる企業でありたいと思っていますので、お家の事でお困りのことがございましたら是非お気軽にご相談いただければと思います。
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